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すべては、この大枠の中に位置づけられる

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月10日(日)17時16分21秒
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   (タイトルも含めて、すべて、私のシンプルな類推です。)

 総論。大枠とは、一元論。

(以下、各論。)

 肉体レベルで。
 男性=男性性。
 女性=女性性。

 魂レベルで。
 男性=魂の表で働く男性性と、それを裏から支える女性性。
(表と裏で働く、それぞれの度合いは、個によって異なる。)
 女性=魂の表で働く女性性と、それを裏から支える男性性。
(表と裏で働く、それぞれの度合いは、個によって異なる。)

 男性も女性も、女性から生まれる。
 男性性も女性性も、女性を通して受肉する。

 女性が、男性性と女性性を、多様な組み合わせでインプットされた魂を受肉させて地上の旅に送り出す。

 このことに敬意を払うこと。
 男性性サイドからも、女性性サイドからも。
 多層化された、それぞれの波動域において。

 もちろん、読み手への提言としてではなく、書き手の私の課題として。
 
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