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個の生命に潜む宇宙誕生要因

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 9月24日(木)03時30分13秒
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  「個人」とだけ書くと、まさに「一人」という感じですが、「地球人類の独立構成員として自覚した個人」となると、ただの個人である私は、一瞬、おおっ、という感じで慌てます。

『自然生活館について』
  https://sizen-seikatsukan.com/aboutus/

 しかし、私が慌てようと慌てまいと、「地球人類の独立構成員として自覚した個人」の方々は、しっかり存在していらっしゃるわけで、彼らの働きが生むシンクロニシティ・ネットワークを通して、私は、自分の今ここの旅を(その旅は、いつも、素っ頓狂に、おおっ、と慌てることの多い旅ですが)大いに励ましていただいています。
 皆様、いつもありがとうございます。

 その個人の方々が活動しておられる「場」が、「宇宙、自然界」であるということは、やはりシンクロニシティ・ネットワークを通して、私個人の、スッタモンダの狭い人生空間も「宇宙、自然界」と響き合う具合に存在させていただいている、と思われて、思わず私の気分は「宇宙、自然界」に拡大されていくようで、何かと大変な人生ではありますがウキウキしてきます。
 もっとも、素っ頓狂な旅に勢いがつくと困りますのでそこは何とかしなければなりませんが、それにしても、とっても嬉しいです。

「人間誕生と言う霊魂のカルマ動機は発振系になり、母体で赤ちゃんに成長する過程は受振系の属性になるので、発振時間情報からアナログ原理を生かした誕生準備が整えられます。自然の摂理という法則性が受振され、赤ちゃんが母体で育まれますから、60兆個の細胞が集積して身体に成り産声を上げる過程をマクロ的視野へ拡大させると、普遍性を維持する宇宙と自然界の構成要因へ繋がり、宇宙誕生を考察する貴重なヒントになります。」
『自然生活館について』
 
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