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宇宙創造に関与する宇宙種族

 投稿者:森田峯生  投稿日:2018年 2月28日(水)11時23分15秒
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  数学の進化を紹介する番組で、アインシュタイン理論と量子理論の統合を見出す
きっかけは、ブラックホール世界での素粒子運動を解明する試みを数学者の総力で
行われて実際が説明されていました。

ワームホールの静的調和宇宙には、宇宙創造主(ソース)に繫がるセントラル種族が存在し
動的調和宇宙の高次元存在(アセンテッドマスター)は互いに情報交流を行っています。

私達が知り得るブラックホールは、三つの場のエネルギー流動が収束し特異点に凝縮され
対極の極性を持つホワイトホールから再び動的調和宇宙に溢れ出ています。

映画、「インターステラー」で宇宙飛行士クーパーは5次元の窓から娘マーフに
地球を救うために必要な、宇宙方程式を解く量子データを5次元存在(セントラル種族)の
サポートでアナログ変換通信で送っていました。

大宇宙から銀河系、身近な身辺の環境空間に至る時空間には、多様なブラックホールが
存在しており人工的な波動経路(ブラックホール)が完成すると、私達はハイヤーセルを通して
セントラル種族と会話できる様になります。
 
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