<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
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植物さん、ありがとう

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 4月 9日(金)16時45分54秒
  【これらの植物は、体内のすべてのウイルスを殺し、免疫系を強化します (免疫システムを高める強力な抗ウイルスハーブ, 炎症を軽減し、感染症と戦います)】
https://beforeitsnews.com/health/2021/04/these-plants-kill-all-viruses-in-the-body-and-strengthens-the-immune-system-powerful-antiviral-herbs-that-boost-the-immune-system-reduce-inflammation-and-fight-infections-5-3038809.html
(グーグル・クロームやマイクロソフト・エッジの自動翻訳機能をご利用ください。)

「ウイルスを殺し」という表現がありますが、植物さんの内側から、植物さん自身の「ウィルスとのおつきあい」を観察すれば、また違った表現も可能になるかもね、と思いました。

 皆様は、自然生活館が提供しておられる様ざまな波動製品を暮らしの中で活かして、顕在意識の直観力を高め、いろんな情報をもとに自問自答を通して、それらの情報を、ご自分なりに工夫して、日々を楽しく有益に旅しておられるのでしょうね。

【自然生活館の製品たち、オリジナル波動グッズの紹介・カードや精密機器製品】
https://sizen-seikatsukan.com/seihinsyokai/

 樹生さんは、毎日、今ここで、「未来」を耕しておられるのかなあ。
https://chouwasha.official.ec/blog
 

女性性の時代

 投稿者:船歌  投稿日:2021年 4月 8日(木)19時36分17秒
  世界で極めてポジlティブな活動をしているのは女性ばかりという印象があります。

そういう私の判断基準は波動です。

波動に高いも低いもないんですが、便宜的に述べる高い波動にやられた体験の一つに、キーシャ・クローサーの著書「虹の民・・・」の目次を読み終えるのに3日もかかりました。

本を手にしただけで気持ちが良くて満足してしまったようです。

慣らし期間が必要だったみたいで、本文は一気に読み終えました。

同じような体験をした女性が居ることを知り、やはりな・・・でした。

キーシャは日本の八ヶ岳(縄文のメッカ)にも来て水晶を川底に設置していってくれましたように、それが現在のメーンの活動となってるようです。

用事ができてしまいました^^

 

パン大陸

 投稿者:船歌  投稿日:2021年 4月 5日(月)06時50分16秒
  一般には馴染みのない言い方ですが、アメリカに自動書記で伝わった内容です。

太平洋に在った大陸は沈み、人々は5つの艦隊に分かれて他の大陸に移住したということで、沈まずに残った島々がジャパン=パン大陸名残の地となったと。

ここで明記されて気になるのは、5つの艦隊の名称がセム・ハム・ヤぺテとん~~~まいいや^^

これってノアの息子たちの名前と重なりますよね。

まあ、旧約聖書の神話自体が寄せ集めですから適当に処理してください。

伝説のムー大陸というのは何度も違った名称で登場した・・・こんなチャネルもありますので、今は適当につなげておくしかないです。

南太平洋のワイタハ族は、日本が古来よりのリーダーであることを伝えてるようです。

ワイタハ=水を運ぶ者・・・・現日本の天Oが水の研究者であることと環太平洋経済圏構想の立ち上げがリンクしているのは興味深いです。
 

毎日の食べもの

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 4月 5日(月)05時24分22秒
   以前、エドガー・ケイシーのリーディングを学んでいた時に、毎日の食事の食べものは、自分が住んでいるところでとれたものが一番体にいいという情報にふれたことがあります。

 社会を健康(ロハス)に変えるために【ふくしまこどもの学校給食を考える会】あけみん先生と一緒に「オーガニック&地産地消の給食」を目指して(活動ご紹介)
 https://www.youtube.com/watch?v=Nhd9YRIHO0s
 

チチカカ湖の語源は日本語だった

 投稿者:ツルカメ  投稿日:2021年 4月 3日(土)10時25分11秒
編集済
  船歌さんが3月29日(月)に投稿された文章の中にある「チチカカ湖」にまつわる
話しです。
 チチカカ湖は南米の西側を南北に連なるアンデス山脈の中にあって、ペルー国
とボリビア国の国境を跨いでいます。この「チチカカ」は日本語の「父・母」で
ある、というようなことを河合勝氏がリヨン社より2005年8月に税別\1300で出
版された本、「シャーマンの知恵に学ぶ神秘の薬草パワー」に書かれています。

この本には、現地の人たちは蒙古斑があり、古代の神代の皇帝は日本の沖縄から
来た漁師だった という話しが伝わっているとか、ボリビアにはオキナワとかタ
ニという日本語の地名が いまだに残っているとか、現地の人たちは日本人に対
して非常に親近感を持っている、などと書かれています。

古代に沖縄から人々が南米に渡った話しをもう少しします。海洋地質学者で琉球大
学名誉教授の木村政昭(きむら・まさあき。1940年~)理学博士の著書を読むと、かっ
て「九州と沖縄と台湾」の3つは、つながっていた。それが、あるとき地盤沈下
(か海面上昇?)で、3島に分かれてしまった、とあります。このとき、沖縄の人
たちは、舟で太平洋の東部のポリネシア地域に向かい、一部の人たちは更に南米
に向かったと推測されます。

ポリネシア語圏の範囲は、日本、ハワイ、サモア、イースタ島、タヒチ、トンガ、
ニュージーランドなどです。ポリネシア語の特徴は、日本語と同じ、「子音+母
音」です。
 今や、地球は次元上昇の真っ最中です。やがて時間の壁が薄れてくれば、南米/
チチカカ湖やポリネシアの人たちの中から、ご先祖が日本の沖縄から移住した
当時を思い出す人たちが出てきて、日本との交流が いちだんと盛んになるような
気がします。


 

自余生性の時代

 投稿者:船歌  投稿日:2021年 3月29日(月)12時05分50秒
  この時代の地球の守護者はペルーの名もなき一人の女性であると言われる。

そのお役目はこれから13000年間続くが、どんなお役目であるかはあまり明らかにはされない。

ただ一つだけ明らかにされたのは、地球から悪さ専科のグレイを追い出したということで、そのやり方が報告されている。

彼女はエジプトのピラミッド地下に格納されてる船を動かすことができ、その船に、グレイが地球から出ていくように、出て行かない場合は病気になって死ぬことになると念じたらしい。

その結果は別のソースから届けられた。

アラスカのグレイの基地をある猟師が発見したが、全員が死亡していたと報告。。。それを軍に通報したが、そこからは秘密のベールがかぶされたままである。

代々の地球の守護者には特別なクリスタルが手渡されることになっており、彼女はカウアイ島での引継ぎ式でそれを受け取りチチカカ湖に沈めた。

そのクリスタルからは常時紫の光線が放たれており、地球の主だったパワースポットを巡り,そのあと上空に上がって地球を取り巻いているが、それは常に見えてるわけではない。

女性力・・・おそるべし^@^^
 

女性性の時代

 投稿者:船歌  投稿日:2021年 3月26日(金)19時39分51秒
  その象徴カラーは紫で、7~8年前からほんの時々ですが、辺りの風景がきれいな紫に染まることがあります。

電話が来て・・・外を見て~すごい紫に染まってるよ~と女性の声が・・・でもここには無いのであります。

後に写真を見せてもらったらホント家の周囲がきれいな紫に染まってました。

なるほど、この紫は局在化するもののようで、私の経験からも、丘の上にゼリー状に紫の光が鎮座してるのを見たことがあるので言えることです。

その光を目で動かしてりんご畑に入れました。

時は8月14日・・・この14という数字にも意味があります。

3.11後に太陽に14という数字が刻印されて・・・知人が写真に収めました。

この意味は元素周期表を見ていただければ、炭素生命体→シリコン生命体に関わるキーワードであることが判ります。

ペルーのシャーマンが言い残したこと・・・これからは4とその倍数がキーとなる時代である。

人間は皆、4.8秒後の未来を予知している・・・最近の研究報告です。

こういう符号の合い方は、女性なら右脳で理解するんじゃないかな^^

かるく・・・ね。
 

人間讃歌のユーモア

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 2月19日(金)08時03分5秒
  (情報プラットホーム的なサイト「五目舎」にアップされた『トランプ劇場2』というブログ記事への感想文の一部を以下にコピー致しました。大本神諭以降の神示を研究しておられるサイト・オーナーの西塚裕一氏の論考とのやり取りで、神の戦いを、地上に投影することに関した考察の一部で、超弦理論、森田先生のビジョンに『未完成だった般若心経』を絡ませた内容です。)

 この「投影」の営みと『未完成だった般若心経』は深い関係にあると思います。
 ここで、自由な仮定の楽しみとして、また人間讃歌のユーモアとして、3次元から次元を上昇して5次元へ、という考え方を逆にして考えます。
(私は、気ままに部分的な整合性を持つ複数の仮定を考えて、そこから私の頭では時間を充分に掛けてということになりますが、全体の整合性を構築する可能性をゆっくり考えて、一つ二つの可能性が見つかったところで寿命が尽きるのではないかと思いますが。)
『未完成だった般若心経』によりますと、「空」は、カラッポではまったくなくて人知を越えた奥深さを持つ超実体ですが、ここでの詩的夢想では、「空」を生命の創出源と考えて、つまり「空」をゼロ次元とし、生命はそこから生まれた1次元存在とします。
(私はゼロ次元と1次元を合わせて「空」と類推しています。)
 そして生命を多層宇宙に多次元的に展開するすべてのプログラムが存在する次元を、生命の次の次元展開ということで、2次元と考えます。

『ホログラフィック原理とは、2次元の情報がホログラムのように立体的に投影されたものが3次元の存在だという考え方です。』
https://yumenavi.info/lecture.aspx?GNKCD=g007331
 これが、超弦理論のマルダナセ予想です。
 アセンションでは、人の意識は、3次元から5次元へ向かいますが、このビジョンと、2次元から投影された3次元というビジョンを、どのようにスッキリ調和させるのかというヒントは、やはり『未完成だった般若心経』にあるように感じられます。

 色不異空 空不異色

 投影とは、ある意味で、ディセンション、次元降下。
「色不異空 空不異色」は、今回の文脈では、「ディセンションとアセンションは、ワン・セット」という意味になり、そのセットを可能のにするものは、メビウス変換。
 マルダナセ予想は、ブラックホールについて次のように推測しています。
「3次元空間に存在するブラックホールの熱的物理量が2次元球面である事象の地平面で計算できる」。
 またメビウスに精通しておられる森田先生は、次元上昇機を製作され、次のように語っておられます。
「次元上昇機は、ブラックホールを作り出す、ひとつの人工的な装置です」。
https://chouwasha.official.ec/categories/2040155

「銀河の活動が宇宙生命の進化を目指すものなら、その中心には必ずブラックホールが存在します。ブラックホールの役割は現宇宙生命が為し得た自然の法則性を初源に回帰させ、知的生命体へ未来からの情報として生命の営みに活用出来る様、現在へ伝えるボトムアップ進化論を促進します。」
【ブラックホールの深遠な役割-1】
https://sizen-seikatsukan.com/blackhole1/

 そして超弦理論から生まれた膜宇宙論。

「その概要は、超銀河団同士を繋ぐ情報回路のプラズマフィラメント網が、巨大な薄膜壁状の楕円球体を構成し、天文理論が提唱している「無の宇宙」で解析する泡の網状世界に近似していると公表されました。天文理論が提案する内容から、時間はプラズマ回路情報網であり、実体は巨大な薄膜壁であると読み取れます。要約すると生命進化の宇宙情報は薄膜壁状の平面中に書き込まれている理解です。」
『自然生活館について―波動技術開発ポイントの要点を説明します』
https://sizen-seikatsukan.com/aboutus/

「薄膜壁状の平面中に書き込まれている」宇宙情報を夢想してみます。
「次元」には、降下次元と上昇次元とあって、もちろんそれらはメビウス結合されているのですが、投影においては降下次元を用いて、アセンションには上昇次元を用いる、という仕組みを類推してみました。
(以下は、数学がまるでダメな私の完全なユーモアであります。)
 そこでは、降下数式と上昇数式という、別々の解析手法があり、生命という次元に統一するに当たってはクライン変換が用いられて両者はその統一次元において等価であります。
 メビウスの反転対称性というビジョンのもとに、相対性理論におけるローレンツ変換ならぬこちらはクライン変換の導入によってアインシュタインの等価原理が、降下次元と上昇次元においても成立する宇宙の神秘は、やはり奥が深い、の一語に尽きると思われます。
 現代物理学と森田先生の未来波動物理の間に、宇宙的なスケールで人間の本質を見つめる『未完成だった般若心経』の人間讃歌ビジョンを組み込ませたいという私の切なる思いを素人レベルで詩的に表現したこのユーモアを、宇宙の本質は、人間の本質と同じというビジョンを讃えるユーモアとして受けとめていただければと思います。

 まあしかし、ゼロ次元、1次元、2次元、3次元だけでは、次元の数があまりにも少ないように感じますが、そこはやはり超弦理論、今書いた4つの次元以外の多層宇宙の次元は3次元の中に畳み込まれていると考えれば、素人のユーモアにも何とか整合性がもたらされるような気もします。
 そして、人間の意識の中には、マルダナセ予想や森田先生の波動理論や『未完成だった般若心経』のビジョンが畳み込まれていて、そのほんの一部を顕在意識として生きている、という具合に考えれば、そこにどのような光を当てて今ここの旅を充実させればいいのかスリングな探究が続きます。

『11次元―超弦理論による次元の数』。
「でも現実の世界は3次元。残りの6次元はどこにあるのだろうか。
(中略)
 そう、残りの6次元の空間は、極めて小さくなっていて、認識はできないけれど、この3次元空間の中に畳み込まれている。都合の良いつじつま合わせに聞こえるが、きちんと数学的に示される考えだ。」
https://www.ctc-g.co.jp/bestengine/article/2019/0423a.html
 

連絡いたします

 投稿者:森田峯生  投稿日:2021年 2月17日(水)16時30分55秒
  こんにちは。製品の製作業務とホームページ移転作業を同時に行っています。
作業完了までホームページ閲覧ができない状態になります。

皆様にはご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

お問い合わせは Yahooメールアドレスに願います。
アドレス holymineo@yahoo.co.jp

自然生活館 森田峯生 感謝
 

映画で世界をつなぐ~Arigato Movement~

 投稿者:樹生  投稿日:2021年 2月15日(月)11時37分23秒
  3つの映画、すごくよかったのでシェアさせていただきます。
本日2/15日18:59分まで視聴可能です(無料)。
映画は画面の最後、一番下まで行って、
観たい映画の通常版または日本語字幕版ボタンをクリック
→パスワードshareを入力すると始まります。

https://peraichi.com/landing_pages/view/arigatomoviement?fbclid=IwAR1-6wif6MDcGUaraNS2Lb6uaycECwr0B_xrYti73Z2zbfSklTx6HXttN2k

 

震度6

 投稿者:樹生  投稿日:2021年 2月13日(土)23時39分9秒
  皆様のご無事をお祈り申し上げます。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6385003

 

卵と宇宙創造のお話

 投稿者:樹生  投稿日:2021年 2月 1日(月)12時54分29秒
編集済
  卵型の螺旋状の渦運動(時空間のエネルギー流動)から
双子の宇宙や光・タキオンや、星々が生まれていくという伝承は、
波動の世界観と見事に重なっていますね。
.
卵が先か鶏が先か、、、これを読むと卵が先、と言いたくなりますけど、
物質化とエネルギー化は交互に繰り返されているのですから、どちらもなんでしょう。
.
勝手なオゴ(エゴの原型でしょうか)が名のない青い狐となり、
秩序を乱そうとしますが、災い転じて吉となり、
人々はオゴであった青い狐も大事に祀っている、
というあたりは、宇宙創造における人間の存在意義や、
二元を一元に統合していく今の時代の転換期に大切な要点ともいえそうです。
.
.
創造の物語にふんわり大切に包み込み育む慈愛のようなものをみています
.

https://sizen-seikatsukan.com/ten3/

 

シリウスシステム

 投稿者:樹生  投稿日:2021年 1月31日(日)19時45分2秒
  昨年あたりからシリウスシステムの話をちらほら見かけるようになっていまして、
自然生活館の記事も拝読しました。
天津界、国津界、地球や太陽の歴史とつながりがあって、
ドゴン族の言い伝えにも残されていたんですね。
.
.
リンクは本日の畑です
ますます明るく澄んだ日差しの下、
植物や野菜たちは元気に育っています。
.

https://note.com/asuka1925/n/n338fc5893186

 

オオミタカラのタラチネ

 投稿者:日月  投稿日:2021年 1月25日(月)21時18分28秒
編集済
  ホツマツタヱの話になります。

縄文の天神様達の理想は、『アメナルミチ』と表現されていました。
これは『イモセノミチ』ともいい、夫婦揃って仲良く即位する天皇のことです。
最初に即位した夫婦天皇は、国常立様から数えて4代目のウビチニとスビチニでした。
桃の種を播いて100枚目の花びらが出た3月3日に結婚したので、モモヒナギ、モモヒナミとも言います。
この2人がひな祭りのモデルになったらしく、夫婦天皇をキ・ミと言うようになったのは、この時が初めてだったようです。
ウビチニ様とスビチニ様は、生涯を通じて非常に仲が良かったそうで、臣下や民達がまねをして妻を娶るようになったので、この時以降、一夫一婦制が普及していったのだそうです。

それから4代後の話になりますが、
ソサノヲ(スサノヲ)が暴れて天照大神が岩戸隠れをする事件が発生します。
ソサノヲは兄たちのように統治者になりたかったようです。
古事記等には書かれていませんが、実はこの時、天照大神は次のような句を詠んでソサノヲを諫めています。

あまがした やわしてめぐる ひつきこそ はれてあかるき たみのたらなり

つまり、この世界では、人々も大自然も調和させながら生きていくことが、天晴れな民の両親としての夫婦天皇の役割である、ということですね。

因みにこの当時、民はオオミタカラ(大御宝)と呼ばれており、子宝と同様に最も大切に守り育てて行かなければならないものとされておりました。
たとえば、イサナギ、イサナミさんの時代だと、各地で言葉の乱れが課題となりましたが、イサナギとイサナミが『アワノウタ』を唱い、手本を示してから民と一緒に唱和を繰り返すことで、どこでも言葉がつながるようにしたそうです。
日本の民は、縄文の頃から神様に可愛がられ、愛されながら育ったのですね。
なお、上の句を詠んだ時、天照大神は新婚さんであり、まだ子供はいなかったです。

ソサノヲがまだ幼かった頃の話です。
天照大神の母でもあるイサナミ様は、末子のソサノヲが悪さを働いて田んぼを壊してしまった時など、民の食糧減産につながることを大変申し訳なく思い、開墾をしたり、焼き畑をしたりして食糧増産に努められたそうです。
イサナミ様は、結局、焼き畑の炎に巻かれて焼死してしまうわけですが、民のタラチネ(両親)の母神としての覚悟と行動力がすごかったことが分かるエピソードですね。
 

主役交代

 投稿者:樹生  投稿日:2021年 1月23日(土)23時22分40秒
編集済
  ただ率直に私が感じたところを少し書いてみます。
.
政治のリーダー、今注目されている方々は過渡期の
橋渡しとして登場されていて、その時だから出来る
役があってされていますけれど、
そのスタイルが今後も続くわけではないでしょう。
.
ファーストレディーたちのドレスやハイヒールを観た時、
まず違和感がありました。
.
現代西洋文明の正装ではありますが、
この方たちは例えば他人の下のお世話や着衣や入浴介助や、
お掃除や大地に根差した農作業や
泥まみれの土木作業などはやったことがなくて、
日々の暮らしを支えているそれらがどういうものであるのか、
その実感を知らない、かけ離れていると。
.
接地面の少ないハイヒール靴は不安定ですし、
細腰に見せる服のシルエットも、
女性の弱さはかなさを強調するアピールであって、
あえて地に足のついた力強い生活の営みから、
自然から離れることが最高の装い、
高級であるとみなした、
旧来の価値観のかたちに観えました。
.
美しさの定義は生活に根差したものへ移行しつつあります。
今のファッション誌をみると、セレブ思考の雑誌であっても
運動靴をモデルが履くようになっていて、
そのような幻想は要らなくなってきています。
農業をやっている人は昔は野暮ったくかっこ悪い
とされていましたが、それはもう変わってきています。
.
トップダウンの時代が終わりボトムアップが始まる
ということは、主役は一握りの富裕層ではなく、
生活を営んでいる人たちに代わり、
もっと言えば人間だけではなくてあらゆる存在さんたちの
協力の和を取り戻していく時です。

.
主役は私たちひとりひとり。常識や価値観の見直し、
心の軸、行動を見直しながら、どうしたいのか、
どうしていくのか、他人任せではなく本当の意味で
主役を取り戻していく時とみています。

https://note.com/asuka1925/n/na9be6d328818

 

直交座標

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月15日(金)16時42分52秒
   思考の営みを、直交座標で記述できる、と仮定します。

 この仮定を当てはめるのは、【天体写真でアインシュタインの「一般相対性理論」を考察する】という森田先生の考察です。

 まず、直交座標をシンプルに定義します。
 縦軸=天。
 横軸=地。

 直交座標パターンA。
 縦の座標軸に、「女性(偏在)原理」を置き、横の座標軸に「男性(調整)原理」を置きます。

 直交座標パターンB。
 縦の座標軸に、《「男性(調整)原理」が組み込まれた「女性(偏在)原理」》を置き、横の座標軸に「一般相対性理論」を置きます。

 相似象の視点で考えました。

 ここからの展開が大変です。

 ヤボ用で、毎日とても忙しいので。

 ここまでの展開も修正しなければならないかもしれませんので。

 熟考には、とても時間がかかりますので、とりあえず、踏み出すチャレンジを通して、自分の背中をプッシュし続けたいと思います。 
 

TENET

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月12日(火)16時56分5秒
編集済
   森田先生が評価しておられた映画のひとつに、『インターステラー』があります。

 監督は、クリストファー・ノーラン。

 彼の最新作は、『TENET』。

 今日、見終わったところですが、とてもおもしろい映画、という印象と同時に、チンプンカンプンでした。

 ゆっくり時間をかけて、何が「おもしろかった」のか、少しずつ理解していきたいです。

「未来」と「過去」を、「今ここ」と絡めて、どう理解しているのか、その思考を、ある程度煮詰めておられる方にとっては、楽しめる映画ではないかなあ、と思います。
 

次元上昇と今回の大雪

 投稿者:ツルカメ  投稿日:2021年 1月11日(月)14時51分5秒
  ヒカルランド社より2019年2月に税別\1870で出版された本、「超次元上昇ネオ
アセンション2020」(著者はタミー・スタークス、東北大学理学部物理学科卒、
日本語名は不明)に次のようことが書かれています。

・・・・なぜ炭酸ガスが増えているのか。アンドロメダ情報では、もともと人間が出
している炭酸ガスは5%に過ぎません。5%をちまちま いじっても全く意味が
ありません。95%の炭酸ガスは海から来ています。海の温度が上がっているので
す。「ほら、地球温暖化だろう」って言われると思いますが、これは空気の温度
が上昇しているからではなく、地球のコア(core 中心)の温度が上昇している
せいです。しかも、地球だけでなく、他の太陽系の惑星のコアの温度まで上昇し
ているのです。275頁

上記の文章により、地球中心部の温度上昇 → 海水温度の上昇 → 日本海の温度
も上昇 → 日本海で水蒸気の発生量が増加 → 裏日本側に今回の大雪をもたらし
た、となります。
 が、いずれ次元上昇は、日本に「災い転じて福となす」ような気がします。


 

明けましておめでとうございます

 投稿者:ひみこメール  投稿日:2021年 1月11日(月)14時13分33秒
  あけましておめでとうございます!

女性性の時代、と言われて、なんだか主役になったような気がしてわくわくしています。女性は、と言うか、私は、縦つながりを作らないと言うか、あまり上手に作れないので、感覚としては、横つながりに、みんな同じように主役になって笑っている、と言う感じがするのです。つまり、女性性の時代が始まったので、みんなが主役で笑っている、と言うの時代がやってきたのです! なんだかとても嬉しいです。

読み専門なので、昔に投稿したことがあるだけなのですが。どうぞ、今年もよろしくお願い申し上げます!
 

地球さん

 投稿者:瑞穂  投稿日:2021年 1月11日(月)03時03分29秒
編集済
  ツイッターにあがっている、たくさんのすばらしい、地球さん(≧▽≦)の写真に感動しています。

黄金のかがやきを、海に映している、夜明けの太陽さん。。
七色の空に飛ぶ、カモメさんたち。。
差し込む光に反射する、純白の雪のお山。。
もこもこの雲さん、お花さん、たくさんの、動物さんのつぶらな瞳っ!!(おおっ!!)
種別かんけいなく、仲良し、仲良しー!!

と、ワクワクします(≧▽≦)
写真ってすごいですね!!!

世界ってこんなにスゴイのだ!!と思いました。
写真を撮っている方々、被写体(?!!)の地球さん、、

ありがとうございます~!!!

(あっ!!) 新年、あけましておめでとうございます!!!
本年も、どうぞよろしくお願いいたします!!!
  
 

すべては、この大枠の中に位置づけられる

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月10日(日)17時16分21秒
   (タイトルも含めて、すべて、私のシンプルな類推です。)

 総論。大枠とは、一元論。

(以下、各論。)

 肉体レベルで。
 男性=男性性。
 女性=女性性。

 魂レベルで。
 男性=魂の表で働く男性性と、それを裏から支える女性性。
(表と裏で働く、それぞれの度合いは、個によって異なる。)
 女性=魂の表で働く女性性と、それを裏から支える男性性。
(表と裏で働く、それぞれの度合いは、個によって異なる。)

 男性も女性も、女性から生まれる。
 男性性も女性性も、女性を通して受肉する。

 女性が、男性性と女性性を、多様な組み合わせでインプットされた魂を受肉させて地上の旅に送り出す。

 このことに敬意を払うこと。
 男性性サイドからも、女性性サイドからも。
 多層化された、それぞれの波動域において。

 もちろん、読み手への提言としてではなく、書き手の私の課題として。
 

肚の据わった女性たち

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 8日(金)16時34分27秒
   女性性原理、ということでは、『補足』で紹介させていただいた「石川新一郎チャンネル」で、石川さんがその【第61弾】の動画で紹介してくださったワシントンからのメッセージで、アメリカに自由と民主主義を取り戻す活動をしておられるトランプ関係者の方から「女神」や「女性性」というキーワードで活動の背景を語るメッセージが日本に届けられているのを知って驚いた次第です。

 その驚きに対して、その後、森田先生の「2020年12月にパンドラの箱が開けられ、男性原理の主体社会に女性原理が深く導入され、男性性、女性性が協同で社会運営システムを改革していきます。」というメッセージにふれて、その驚きは、とても新鮮な喜びに変化しました。

 文明アナリストの新井信介先生は、現代を見据えて、「イザナミの復権」を唱えておられますが、これも深く、女性性原理の躍進と響き合う提言だと思います。

 そしてトランプ側の弁護士として、大変な逆境を乗り越えながら弁護士活動を続けておられる皆様の中には、シドニー・パウエル、ジェナ・エリス、という方々がおられますね。
 そういえば、ホワイトハウス報道官は、ケイリー・マケナニー。
 私がしっかり見習いたい、肚の据わった女性たちです。
 

皆様へのお願いです

 投稿者:森田峯生  投稿日:2021年 1月 8日(金)11時36分14秒
  アメリカ大統領選挙の時局ニュース投稿が増えていますが、女性性原理の視点から書き込みされる方が少なく掲示板管理に協力している家族の女性が危機感を持っています。アメリカ国民が今回の大統領選挙で何を感じているのか、生活に根ざした将来への発展性など、生活を大事に考える意識の掘り下げがないので心配です。その点を考慮した書き込みをお願い致します。  

1月6日、以後

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 8日(金)06時13分40秒
   令和3年1月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(第60回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会)
 https://www.youtube.com/watch?v=5B08Dbedz2g
 

GCR 今年5月頃 開始予定

 投稿者:フラクタル  投稿日:2021年 1月 7日(木)04時55分49秒
編集済
  智子@第444代目
@UF_dynasty

NESARA&GESARAについて、
ブログや長文を読むのが面倒だ、
或いは時間がないという人のために、
簡単に要点を抜粋します。


GCR の発動

大統領選挙終了後、一段落したあとに、
ついにNESARA 最大のイベントである
GCR (Great Currency Reset 大通貨リセット)が行われるでしょう。

これはネット上では「金融リセット」と呼称されることが多いようです。

まずは 現在 使われている紙幣、硬貨をすべて廃止し、新通貨に切り替えます。
新通貨は 金銀本位制に基づく、QFS システム上の通貨です。

はじめは 現在の各自の銀行口座の残高が、そのまま 新通貨に切り替わるでしょう。
紙幣や硬貨も、この通貨に 切り替えができます。

当初は 新たな紙幣、硬貨も 発行されるようですが、
次第に流通量を減らしていき、
最終的には、ネット上の 数字だけの通貨になります。
スマホもしくは、新たに発行される 金融端末をタッチして、使用する形態の通貨ですね。

通貨の発行、管理も、最終的には 銀行を介することなく、
QFS サーバー上の口座に対して 直接 行われることになります。

金銀本位制を採用するのは、
現在 行われている、銀行による、超過貸し出しを 防止するためです。

現在 銀行は、手元資産がない状態で 過剰に貸し出しを行い、
その貸出の返済金で経営をまわしていくという、
虚偽の信用創造を行っています。

金銀本位制を導入することによって、
貸し出しの担保となる 資産が銀行の手元にあるのかどうかを
QFS システムで 常時監視することができるようになり、
銀行が過剰な貸し出しをして、
国民が過剰な借金を負わされることを 防止することができるようになるわけです。

金本位制だけではなく、金銀本位制にするのは、
金だけでは 全世界の通過を担保するには 産出量が足りないからです。

資産の分配

ベーシックインカム(BI)の形で、国民一人ひとりに 分配します。

とはいっても、いきなり 1億円もらってしまうと、びっくりして、
経済が 大混乱をきたしそうなので、最初は 小額ずつ、ゆっくり分配され、
残り資金は、金融再編のバックアップ資金として 残されることになるでしょう。

今 有力視されているのは、とりあえず 一人当たり 月22万円程度を
国民一人ひとりの口座に 振り込む案です。

金融再編と借金帳消し

今 ネットで話題になっているデットジュビリー(Debt Jubilee)、
すなわち 借金帳消しですが、
いきなり やったら 経済が大混乱に陥るでしょう。

これは、金融の再編と並行して、ゆっくり行われていくと思われます。

これまでの説明でお分かりのように、NESARA 発動後は、
すべての銀行が 必要とされなくなります。

信用創造はなくなりますし、お金を借り入れたいときには
QFS システムから 無利子で直接借りることができます。

誰が 銀行を利用するでしょうか。

というわけで、銀行は 順次なくなってでしょう。

このときひとつの銀行がつぶれると、その銀行口座の金額が、QFS にすべて移されます。
同時にその銀行からの借入金がQFS から補填され、
借りていた人の借金が 免除になるという方式です。

このときの補填資金には、もちろん、没収したディープステート資金が使用されます。

また保険会社、証券会社なども、歴史的使命を終え、順次消滅していくでしょう。
そのとき それらの会社からの借入金は、QFS から補填され、債務は免除となります。

このようにして、金融再編と同時に ゆっくりと、五月雨式に、
デットジュビリーが進行していくようになるでしょう。

https://twitter.com/UF_dynasty/status/1345997349311500288
 

祭政一致

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 7日(木)03時50分12秒
   以下、藤原直哉先生のツイッターから。
 https://twitter.com/naoyafujiwara?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

『トランプ大統領がキリスト教を大きく打ち出して当選してきたとき、それは選挙戦略であり、政治的な動機かなと思っていた。しかし、世にも驚くべきことに、この2期目の選挙は、キリスト教の神に誓い、加護を得て、民衆に神宿らせて民衆がエリコの壁を倒す。

人と人の戦いが善神と悪神の戦いになっている。両陣営の支持者の人相を比べるとすぐわかる。トランプ側の支持者のあの明るい笑顔、民主党側の支持者のあのひきつった顔。どちらにどんな神が宿っているかは一目瞭然。

しかもその民衆には超一級のプロが何人も入っていて、不正選挙などは善神が宿った超一級の弁護士や軍人と、悪神が宿ったIT専門家やメディアとの戦いになっている。これって、トランプの2期目は祭政一致ではないか!』

 祭政一致が、深められていくと、意識は、(いろいろあると思いますが)たとえば「ドゴンの宇宙哲学」へと拡張されていくのかな、と思いました。
『【天体写真でアインシュタインの「一般相対性理論」を考察する-3】大犬座シリウス、オリオン座の天体写真から太古の天文叡智を考察する』
 https://sizen-seikatsukan.com/ten3/
 

2021年と言えば、やはり想念観察

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 6日(水)17時09分0秒
   様ざまな情報に接して、それを、自分個人の旅に、どう活かしていくか。
 そのためには、自分の旅を、宇宙の中に、どう位置づけるか、ということが大切。

 目的地に向かって、すでに旅を進めている場合、現在地点が重要。
 今、自分は、出発点から、どこまで進んでいるのか。
 それを確認するのが、現在地点。
 この現在地点から、先へ進む場合、旅の「装備」のうち、どの「装備」が不要で、どの「装備」は手を加えなければならないのか、またどの「装備」はこれからの旅にもそのまま使えるのか、ということを判断する基準は、現在地点。
「装備」とは、思い、あるいは心の姿勢。

 その「装備」を正しくフィードバックするのは、想念観察。

 フィードバックするプロセスは、複雑ですが、こんがらがったら、困っても「シンプルなプロセスに帰着する」、とひとまず結論から考えて、大安心する、というのは、いかがでしょうか。

「私は畑を楽しむ一方、元旦から最大出力で想念観察と浄化に打ち込んでおります。
 情報がありすぎて、めまいがしますが、もとは大変シンプル、初心とともにやってまいります。」
『謹賀新年  投稿者:樹生』。

 どうしていいのか分からなくなったら、当面は、どうしていいのか分からないのだから、なんとかなる、とだけ考えて、困った自分を、とにかく安心させて、そしてひと休みしてから、元気になりそうだなあ、と思ったら、自分の背中を、ドンッ!と押してやるのも意外と楽しいものです。

ドンッ!と背中を押されて戸惑っている自分を、「あなた、大丈夫?あはは」と笑って励ましてあげる、というのも、やはり、人生には、なくてはならない楽しみです。
 

合法票

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 6日(水)10時04分21秒
  「今回の大統領選挙および両院議員選は以前から米陸軍や国家安全保障局の支援ですべての状況をトランプは把握し、合法票が何票であるかを把握しているようです。それによれば全米史上初めて8千万票を越える得票を得たようで…」
『ワールドレポート2021年1月6日1281号 米大統領選は歴史的展開へ』480円。
http://fujiwara.aeruba.co.jp/shop/worldreport/
 

世界革命 前夜

 投稿者:フラクタル  投稿日:2021年 1月 5日(火)07時25分24秒
  1月 カバルの不正を暴き一斉逮捕
2月 カバルの悪事の歴史を広める
3月 カバルの掃討による混乱を治める
4月 大衆への真実の理解を深める
5月 NESARA&GESARA開始
6月 隠された技術の公開
7月 異星人の存在を公表
8月 正式に異星文明と交流開始

https://twitter.com/UF_dynasty/status/1345949569574572038
 

アタフタ好本、何回コケても

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 5日(火)06時12分4秒
   米国大統領選挙は、森田先生が『新年のあいさつ』で述べておられる文脈の中に位置づけられると思います。
「天界の改革」が、様ざまな波動域に投影され、波動調整され、その結果、「パンドラの箱が開けられ」、それによって「男性性、女性性が協同で社会運営システムを改革していきます。」

 アメリカに投影された「天界の改革」は、1月6日以降、誰の目にも明らかな「激震」という形で展開されそうです。

 日本に投影された「天界の改革」は、どのような形で進展するのでしょうか?

 これまで着実に準備を積み重ねてこられた皆様が、1月6日以降、本領を発揮されるご様子を、皆様の背中を通して学びながら、アタフタ好本、何回コケても、皆様の歩みに遅れながらもついて行こうと思っておりますので、皆様、ぜひ!宜しくお願い致します。

 【図解解説】1月6日に起こりうるすべての可能性
 https://www.youtube.com/watch?v=SZ2n2jxskUo

 ペンス副大統領は決して裏切らない!
 https://www.youtube.com/watch?v=1PCAT_Bcza8

(相当昔に使われていた言い回しに次のようなものがあります。
「アメリカがクシャミをすると、日本は風邪を引く」。
 さて、2021年、日本は、どのような「風邪」を引くのでしょうか。)
 

米新大統領

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 4日(月)04時37分6秒
   1月6日には、アメリカの新大統領が決まらない可能性が出てきました。

 次期大統領候補テッド・クルーズ上院議員が発表した1月6日に向けての声明。
 https://www.youtube.com/watch?v=P4H25qbOz8I
 

補足

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 3日(日)12時20分50秒
   ヒドロキシクロロキン。
 https://www.youtube.com/watch?v=EKu5ErNUMEw

  2021年の世界。
 https://www.youtube.com/watch?v=KTfys8es2f0

 女性性。
 https://www.youtube.com/watch?v=ocioC_QgKx0
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:日月  投稿日:2021年 1月 2日(土)22時10分48秒
  今年もよろしくお願い致します。

イベルメクチンは、こちらから入手できます。
https://www.unidru.com/products/ivermectol-12mg?utm_source=opencart&utm_medium=email&utm_campaign=stock-back-20201231-3514

ホツマツタヱを読んでいると、縄文の神々は信じられないほど長生きをされておりました。
百万年以上も生きていたという記録があるほどです。
それが、神武天皇になった途端に128歳で亡くなったと書かれてあり、現代人とあまり違わない寿命となっています。
ホツマツタヱを研究されている方は、そのあまりの時間感覚の違いに非常に困惑されるようです。
私も、全く違う時空間を生きていたのかなと考えていました。

その原因ですが、こちらの記事によりますと、女性をモノのように扱ったことが魂の没落を生み、一気に寿命が短縮化されたそうです。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=263054
縄文が女性の時代だったように、女性が大事にされていないと、寿命も延びて行かないようです。
 

謹賀新年

 投稿者:樹生  投稿日:2021年 1月 2日(土)18時57分40秒
編集済
  森田先生、皆様、明けましておめでとうございます

パンドラの箱が開いたんですか、大転換ですね

外出自粛制限の中、経済的に厳しくなった自営業の方が、政治に関心を持つようになり、知れば知るほど、こんなことになっていたとは!と驚いて、憤っていらっしゃいました。
他にも、マスメディアの報道が偏向していることを、以前はそれを聞くと馬鹿にして攻撃していた方が、はじめから知っていた風に断言して語っておられます。

さらに踏み込んで、公で語られたことのないことを知ったとしても、大丈夫な土壌は整ったのではないでしょうか。

といいつつ、私は畑を楽しむ一方、元旦から最大出力で想念観察と浄化に打ち込んでおります。

情報がありすぎて、めまいがしますが、もとは大変シンプル、初心とともにやってまいります。
 

新年のご挨拶です。

 投稿者:ドラゴンAメール  投稿日:2021年 1月 2日(土)12時42分56秒
編集済
  森田先生及び皆様

明けましておめでとうございます。

ことしは、良い年になります。

昨年、出版された素晴らしい本です。

https://www.amazon.co.jp/%E7%89%A9%E8%B3%AA%E3%81%A8%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E3%82%92%E7%B9%8B%E3%81%90-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%8E%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%BC%E9%9F%B3%E3%81%AE%E5%9B%B3%E5%BD%A2-%E5%B0%8F%E9%87%8E%E7%94%B0-%E6%99%BA%E4%B9%8B/dp/4910169040/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%8E%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0&qid=1609558244&s=books&sr=1-1

https://www.youtube.com/watch?v=9AjkUyX0rVw
 

新年のあいさつ

 投稿者:森田峯生  投稿日:2021年 1月 1日(金)17時05分30秒
編集済
  皆様へ新年の挨拶を申し上げます。

昨年はコロナが猛威を振るい、福島市はクラスター感染が続出して緊急事態警報が出されています。
自粛生活体制が強化されていますが、安価なヒドロキシクロロキンやイベルメクチン特効薬を
国が推奨すれば、ワクチンは不要になります。
薬利権が強固なので、パンデミックは終わらないでしょう。

令和3年は大変革の時代になります。
2020年12月にパンドラの箱が開けられ、男性原理の主体社会に女性原理が深く導入され
男性性、女性性が協同で社会運営システムを改革していきます。

格差社会を生み出す原初はDS(ディープステート)層で、彼らに命令を下していたトップの
欧州名門家は、天界の改革で消滅し一部は改心して光の側になっています。

女性性の発動は今年の1月以降に動きが始まり、世界へDSの真相が公表される予定です。
これに基づいて順次改革プログラムが立ち上がり、女性原理と男性原理の共同で世界へ改革の波が浸透していきます。
人権尊重の原点に回帰するので社会維持の主役は陳腐した組織から、目覚めた個々の人々とそのネットワークへ
推移していきます。

令和という、人々がひざまづいて神の声を聴く姿勢には、宇宙、大自然の真言が確実に届けられます。

 

謹賀新年

 投稿者:ツルカメ  投稿日:2021年 1月 1日(金)07時30分29秒
  本年も よろしく お願いいたします。
 

謹賀新年

 投稿者:好本健一  投稿日:2021年 1月 1日(金)06時26分44秒
   試練越え

 波動科学の

 知の歩み

 地球を拓く

 宇宙へ向けて
 

余剰次元とアインシュタイン方程式

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年12月28日(月)06時32分43秒
   森田先生が、一般相対性理論について、新しいビジョンを展開していかれるようです。
 https://sizen-seikatsukan.com/ten1/

  ところで『宇宙の謎に挑むブレーンワールド』の中で、一般相対性理論について、ブラックホールについて、様ざまに言及されています。以下、この本からの引用は、すべて《この二重括弧》で行います。

《この膜宇宙の予言するものの中でもっともインパクトのあるものは、地上実験におけるブラックホール生成の可能性であろう。》P102。

 私は、この文章を読んだ時、次の言葉を心に思い浮かべました。

「次元上昇機は、ブラックホールを作り出す、ひとつの人工的な装置です」。
 自然生活館セミナービデオ【2019年10月☆宇宙規模の大転換が始まった】より。
 https://chouwasha.official.ec/categories/2040155

《膜宇宙論研究における日本人研究者の寄与は大きかった。その背景には日本における相対論研究の独自の潮流が重要な因子としてある。》P126。

 相対論を研究する日本の物理学風土において、森田先生の考察は、一般相対性理論についての、未来風景を、そこに組み込ませるものになると思います。

『宇宙の果てまで離れていても、つながっている』という本があります。サブ・タイトルは【量子の非局所性から「空間のない最新宇宙像」へ】。
 その中で、若い物理学者は、相対論に対する関心が薄いということが書かれていました。
 そこで改めて世界全体の物理的探究において、《日本における相対論研究》は、《独自の潮流》を形成していると思いました。
 その潮流の(一種の)「未来篇」として【天体写真でアインシュタインの「一般相対性理論」を考察する-1】が始まったように感じられます。

 今、世界の物理的探究の先端の一部を担う研究者として、リサ・ランドールがいます。

《ランドールらの提案した模型は、前章で見たように大変魅力的なものであったが、膜の張力によって余剰次元が湾曲しているため、理論的な取り扱いが大変難しくなる。》P132。
 本のこのページには、余剰次元の影響の予測が難しいことが述べられています。

《なぜなら、先に述べたようにアインシュタイン方程式を解くことが難しく余剰次元の効果の予測が容易ではないからである。》

 このような世界潮流の中で、森田先生は、一般相対性理論について、どのような未来風景を展開してくださるのでしょうか。

《大胆な言い方をすると、一般相対性理論は宇宙全体に適用できるまで精巧にはできていないのかもしれない。時空の理論の革命前夜と考えてもよいほどの、緊迫した状況にわれわれはいるのである。》P3。
 

大自然から、私達に贈られる、素敵なプレゼント

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年11月21日(土)04時32分38秒
   森田先生が指摘された、地球の浄化が、2020年秋から2022年秋の、2年間で終了するのは、急展開の浄化のように感じられます。

 今後、浄化と並行して、地球各地に、そして日本各地に、新たな+60000位の(波動地・値)が出現し、浄化の乗り越えを応援し、地球全体の立て替え・立て直しを応援し、志ある皆様が準備された「新しい思い」の連なりが形となり、ムーブメントとなり、地球村ネットの響き合いとなって、大飛躍を実現していく、とイメージしました。

《二つの大変革を乗り越えて、コロナ後に現れてくる日本社会の構造》

 新しいシステムは、新しい心が生み出すもの。
 新しいシステムの運営は、新しい心が運営していく。
 新しい心の進化が、新しいシステムの出現に備えて、道を整え、運営の基盤を整備していくと思います。

《横型ネットワークの自然共生経済に、社会の仕組みを変えていく為の心の準備つくり》

 浄化という試練を、物心両面で克服するプロセスを通して、新しい心は、より豊かに宇宙へと拡大される方向で練り上げられ、鍛えられ、より精妙化して、新しい地球文明を構築していく。
 その大潮流に、私自身も、末端においてではありますが、可能な限り、楽しく愉快に乗っていくように努めます。

《「国破れて山河あり」後の世相で心の準備に勤しんだ人々は、大自然の懐に抱かれる絶対安心の生活イメージから具体的な自然共生経済システムへ歩みを進めていきます。》
 

次元上昇と徳積み

 投稿者:ツルカメ  投稿日:2020年10月24日(土)08時32分59秒
編集済
  地球・先史文明研究家の浅川嘉富(あさかわ・よしとみ)氏と、理論物理学者の保江
邦夫(やすえ・くにお)理学博士の対談本「令和弐年天命会談」が、明窓出版社から
令和2年6月に税別の\1800で発行されました。この本には、次のようなことが
書いてあります。

・太陽が次元上昇するので、地球を含む太陽系の惑星も次元上昇する。
・おおよその想定では魂の、70%が消滅し、20%が3次元に戻り、高次元に進め
るのは10%~5%。ちなみに、いま世界の人口は約77億人です。

この本を読んで、どうやら次元上昇ができる/できないには、徳の積み重ねも関
係がありそうと感じます。さらに、徳の高い民族は、おそらく個人も集団も魂の
振動数/波動数が高いだろうとも感じます。
 そこて、日本人は神代(かみよ)の時から今に至るまで、どのくらい徳積みをし
てきたかと歴史を振り返ってみて、多くの日本人は手を携(たずさ)えて、共に次
元上昇するような気がします。


 

自然栽培と宇宙

 投稿者:樹生  投稿日:2020年10月22日(木)13時35分39秒
  こんにちは 農繁期ですね
私もほぼ毎日畑にでています
朝から夢中でやって、気づくと日暮れ
なんてことも増えました でも心地よいです

https://note.com/asuka1925/n/n0c5ecf46ec37

 

鮭が川を上って

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年10月17日(土)17時07分47秒
  「あるがまま」とは、人間存在の、本質的ありようにおいて、「あるがまま」と感じられます。
「ある」だと、「動」と「静」が統一されているありよう。「あるがまま」だと、その統一的ありようが動き出していくありよう、のように感じられます。
 そして、動き出していくと、「ある」から「なる」へと進展していく。「なるがまま」が進むと、(様ざまなひと区切りごとに)メビウス反転が働いて、ひとまず完成した「なる」の全体が、そのクリアした完成によって統一へと回帰して「ある」へと向かっていく。
 もちろん「ある」も「なる」も多次元的なありようなので、上記の《「ある」→「なる」→「ある」》が上下の多次元スパイラルの旅を無限に、それぞれの次元の旅の味わいを楽しみながら進展する。

 この無限進展の「今ここ」を見つめる旅は、そこに(生きて働く)多次元のエネルギーが重なっていて、とってもスリリング。

 見つめることが退屈であったり混乱を招くものである場合、その退屈も混乱も、スリリングな世界に踏み込んでいることを証し立てる貴重なプロセス。
 無限進展は、ただの一瞬も立ち止まらないから。
 無限進展を、退屈や混乱として見つめる場合、その眼差しの元に、そう見てしまうフィルターがあるから、と私は思います。
 退屈や混乱が、フィルターの存在を指し示しているので、その見つめる旅は、大成功。

 この見つめることを可能にしているのは、「ある」から贈られる光によって。
「ある」からの光が、退屈や混乱に「なる」ことによって、間違いなく見つめる旅は、無限循環の流れに乗っていて、その退屈や混乱を見つめる旅が深まると、「なるがまま」が進展し、そこにメビウス反転が働いて、見つめる旅は、「ある」へと向かう。
 もちろん「ある」も「なる」も多次元的なありようなので、上記の《「ある」→「なる」→「ある」》が上下の多次元スパイラルの旅を無限に、それぞれの次元の旅の味わいを楽しみながら進展し、見つめる旅の味わいを、限りなく楽しませてくれる。

 本源から贈られた光が、見つめる対象を通して、その味わいの深化を通して、改めて本源へ向かう。その見つめる旅の限りない喜び。

 そして、大成功を示す退屈や混乱に秘められた、実に貴重な味わい。

「それでも、本質としてそのように組み込まれているように、鮭が川を上って生まれた上流へ戻るように、良いか悪いかではなく、ひたすらに還っていきたくなります。」
『想念観察(内観)と手放し』
 https://note.com/asuka1925/n/n0aaf6866b33a?magazine_key=m6ace1bdf365f
 

癒やしと励ましの場、としての新(波動地・値)

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年10月12日(月)17時09分40秒
   ネット検索で人気ということで、福島県の会津磐梯山、猪苗代湖や磐梯吾妻スカイラインの浄土平周辺の山々、安達太良連山を訪れる皆様は、「現在」の日本各地から、それらの土地を訪れておられるのに、現地においては、時代を先取りする新波動値をナチュラルに楽しみながら、2022年秋以降に訪れる「未来」を楽しんでおられる、というありようが、とてもおもしろいと思います。

 そして、それらの皆様が、ナチュラルに「新(波動地・値)」を楽しむ旅の喜びが、これまたナチュラルに「日本の今後を支える地域リーダーの輩出を応援する脱利権型経済を加速させる動き」に勢いをつけて、「集合無意識の粋な計らい」を盛り上げる姿勢には、思わず、やりますね、と呟いて、パチパチパチと拍手してしまいました。

 そのように、「一人であって一人じゃない」仲間の形成が、波動レベルで進み、その仲間の力を活かして、個独自の一人旅を味わい豊かなものに盛り上げている。
 その「集合無意識の粋な計らい」を見ていると、もしそれが笑点なら、いったい何枚、座布団が飛ぶだろうなあ、すごいだろうなあ、と思いました。

 自然生活館が提供してくださる、様ざまな製品も、「今ここ」で「未来」を楽しむ製品だと思います。
 たとえば。
『最新のアナログ電源器』
 https://sizen-seikatsukan.com/saishin/
 

2022年以降の調和波動地発露

 投稿者:森田峯生  投稿日:2020年10月 8日(木)13時54分47秒
編集済
  ネット検索で人気の場所、福島県の会津磐梯山、猪苗代湖や磐梯吾妻スカイラインの浄土平周辺の山々
安達太良連山は、地球浄化終了の2022年秋以降に訪れる新波動値を
時代先取りするかたちで発露しています。

この地域は地元にとってうれしい悲鳴の人気地で、いつも満員盛況の賑わいです。
この環境地で労働生産に関わる人々の動きは、日本の今後を支える地域リーダーの輩出を応援する
脱利権型経済を加速させる動きと考えています。

北海道の大雪山系にも時代先取り+60000位の(波動地・値)が出現し
人文の大交流に繋がるロシア・アラスカのベーリング海峡海底トンネルの建設が認可され
鉄道網の拡充で北海道、ロシアが海底トンネルで繋がれば、北海道の大飛躍が実現します。

全国から集まり満員盛況を造り出している人々の集合意識を、浄土平で体験した私はコロナ後に
現れてくる日本社会の構造が二つの大変革を乗り越えて、横型ネットワークの自然共生経済に
社会の仕組みを変えていく為の心の準備つくりで、この地に集結している様に感じられました。

コロナの世界的流行爆発(パンデミック)により経済恐慌が発生し、時間とお金で動いていた
利権主体の特権階級は(シンデミック)で彼らの拠り所が生み出している矛盾が噴出して
激しく瓦解し、上級国民と称されるエリート層は茫然自失の後、消えていきます。

「国破れて山河あり」後の世相で心の準備に勤しんだ人々は、大自然の懐に抱かれる絶対安心の
生活イメージから具体的な自然共生経済システムへ歩みを進めていきます。

宇宙、大自然は私達に素敵なプレゼントを提供している様です。


 

願いが速やかに叶うという時間活用の高率化

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年10月 6日(火)03時35分21秒
  「霊性進化の究極は宇宙意識に到達しますが、人間の身体を選択して体験の味わいを物資波の記憶として集積しながらカルマを学習する霊魂は未来の時空間に繋がり、高次元世界を構成する霊魂群(類魂集合)に情報の回路が開かれて、時間的エネルギーを収集できる自由度を持っています。」
『自然生活館について』
  https://sizen-seikatsukan.com/aboutus/

 カルマとは、行為で、そこには意志が関与します。
 行為の意志は、二つに分かれると思います。

 A 本質生命体の導きに従おうとする行為。
 B 本質生命体の導きに背を向けた行為。

 AにもBにも無数のバリエーションがあり、共に、私の心の中にあります。

 本質生命体の皆様の多次元ネットワークは、まさに多次元に跨がる様ざまな行為の無数のバリエーションを巧みに次元連結して和を結ぶ導きを展開しておられると思います。

 そこでは、「私のAとBの意志」から生まれたエネルギーを、大中小のご縁で響き合う「皆様のAとBの意志」から生まれたエネルギーとを巧みに次元連結して(その目的をひと言でまとめれば、ピントのズレた私の行為を何とか高めようとして)和を結ぶ導きを展開しておられると思います。

 個から離れて次元連結の全体を見れば、多様な個が絡む、多層的な和を創造的に結び出す方向で、各自の「思い」を実現するサポートを展開しておられると思います。

 私は小心者なので視野が狭いです。
 しかし、私は、その意識を「自己の魂」にうまくつなげるように努めています。
 ところが、私はつむじ曲がりなので意識の深みで「自己の魂」とつながることに反発する自分がいます。
 内観でその自分を鋭く見つけ出して「ご苦労さん、あなたの役目は終わったよ」と言ってやりたいです。

 多次元ネットワークが生み出してくださる和の中に、私が実現したい思いを叶えるヒントが示されていると思います。
 そのヒントを見出すのもまた内観のおもしろさ。

「霊魂に選択された身心の霊性成長は全身のチャクラが活性化して自己の魂に意識が繋がり、気づきの連続で精神性が深化して波動エネルギーの受発信能力が高まると、願いが速やかに叶うという時間活用の高率化で波動技術開発が実現します。」
『自然生活館について』
 

「自我」をシフトさせる見つめる喜び

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 9月28日(月)02時43分20秒
   精神宇宙は、コスモス。
 物質宇宙は、ユニバース。

『時空間を構成する生命物質の素は陽子、中性子、電子から成り、陽子は「意志」に相当し「愛・時間」の発振形態波動を持ちます。
中性子は「意識・空間」に相当し調和の受振形態波動を持ちます。』
【魂の救済-5】次元上昇後に考察する量子運動の再認識
https://sizen-seikatsukan.com/salvation5/

 ユニバースの中に潜むコスモス。
 しかし、ユニバースは、コスモスに見つめられて初めて存在できる。

 ここで次のように考えてみました。
 思い=コスモス。
 実現=ユニバース。

 ところで、「思い」とは、素晴らしくもまたやっかいなものでもあります。

 調和舎が提供してくださる『想念観察(内観)ノート』は、「やっかいさ」を解きほぐし、「素晴らしさ」を拡大してくださるコスモス・ガイドのように感じられます。

『望みの具現化を自我意識で呼びよせるニュアンスのものとして捉えているならば、想念観察はその逆に位置するアプローチです。』
【想念観察(内観)と手放し】
 https://note.com/asuka1925/n/n0aaf6866b33a?magazine_key=m6ace1bdf365f

 

想念観察ノート 

 投稿者:調和舎  投稿日:2020年 9月27日(日)02時22分16秒
  こんにちは。
想念観察ノートの副読本としてnoteでマガジンを開設しました。
.
単調になってやめてしまいがちな取り組みをつなぐべく、
想念観察ノート本文からの抜粋文などを載せるほか、
想念観察に取り組み続けている調和舎の気づきや体験談なども載せて参ります。

https://note.com/asuka1925/m/m6ace1bdf365f?fbclid=IwAR2UqHXJexY3R3DnbOeVcrPxbh2azKIglcVvp-gxdqZrkQvneiuYZMFextQ

 

個の生命に潜む宇宙誕生要因

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 9月24日(木)03時30分13秒
編集済
  「個人」とだけ書くと、まさに「一人」という感じですが、「地球人類の独立構成員として自覚した個人」となると、ただの個人である私は、一瞬、おおっ、という感じで慌てます。

『自然生活館について』
  https://sizen-seikatsukan.com/aboutus/

 しかし、私が慌てようと慌てまいと、「地球人類の独立構成員として自覚した個人」の方々は、しっかり存在していらっしゃるわけで、彼らの働きが生むシンクロニシティ・ネットワークを通して、私は、自分の今ここの旅を(その旅は、いつも、素っ頓狂に、おおっ、と慌てることの多い旅ですが)大いに励ましていただいています。
 皆様、いつもありがとうございます。

 その個人の方々が活動しておられる「場」が、「宇宙、自然界」であるということは、やはりシンクロニシティ・ネットワークを通して、私個人の、スッタモンダの狭い人生空間も「宇宙、自然界」と響き合う具合に存在させていただいている、と思われて、思わず私の気分は「宇宙、自然界」に拡大されていくようで、何かと大変な人生ではありますがウキウキしてきます。
 もっとも、素っ頓狂な旅に勢いがつくと困りますのでそこは何とかしなければなりませんが、それにしても、とっても嬉しいです。

「人間誕生と言う霊魂のカルマ動機は発振系になり、母体で赤ちゃんに成長する過程は受振系の属性になるので、発振時間情報からアナログ原理を生かした誕生準備が整えられます。自然の摂理という法則性が受振され、赤ちゃんが母体で育まれますから、60兆個の細胞が集積して身体に成り産声を上げる過程をマクロ的視野へ拡大させると、普遍性を維持する宇宙と自然界の構成要因へ繋がり、宇宙誕生を考察する貴重なヒントになります。」
『自然生活館について』
 

未来を希求する人々

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 9月14日(月)04時37分28秒
   情報は、いろんな受けとめ方が可能、というよりも、いろんな受けとめ方が必要だと思います。お互いを支え合う意味で。

『【魂の救済-1】私達の未来をみる旅へ出発しましょう』
https://sizen-seikatsukan.com/salvation1/

  この情報を拝読し直して、次のように受けとめました。

 覚醒者とは。
 不調和を蔓延させる強欲を、愛と調和の宇宙原理が強い浸透力で覆いつくし、それによって明らかになった進化する地球の道筋から勇気を得ている人々。

 未来を希求する人々とは。
 宇宙と地球の進化を踏まえて、そこに関わる人間として自己の存在理由を明らかにしようと努めている人々。
 進化する地球の道筋の中に、お互いを支え合うために、今ここを旅する自分独自の役割という定位置を見出そうと努めている人々。
 ポジティブ、ネガティブ併合状態から取り出された未来へ進むために、現実というものを、その併合状態に決着をつける現場として受けとめ、そこから得たものを手がかりに未来へ進む人々。
 自分を取り巻く生命の営み時空間が、宇宙原理を踏まえて、どの様な意図で造られたのか、関心を持っている人々。
 自己(個我)の進化を、霊性科学システムから考察し、今の自分の課題と関連づけた結末を見定め、そこに至るプロセスを豊かに充実させようと努めている人々。
 自己を分析することが、世界の霊的中心地である日本に国民として生を受けた存在である自己を見つめ直す深遠な物語の展開になると思って心をときめかしている人々。
  
 

地球の進化環境が投影された家庭菜園、居住空間

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月31日(月)06時28分10秒
  「新環境調和カード埋設用」を活かして家庭菜園で育った植物が、5次元密度の波動を地上に投影する生命進化システムに則って、物質化する以前から波動の注入が行われ、地球規模の「国津意識(国津神界)が統括する次元配列に従った」波動へと編成された植物として収穫され、食されるのは、家庭菜園として驚くほどのスケールだと思います。
『新環境調和カード埋設用(広域タイプ)の紹介』
 https://sizen-seikatsukan.com/koikisyo/

 カードから発振設定された生命種たちの波動。
「2次元から3次元に分布する多様な生命種」たちの「各次元の上位存在を個別に選び出して」発振設定してくださっているのは、とても有り難いと思います。
 それでいて、各家庭で、「太陽系の地球が恒星意識進化段階で造られた初期次元の、シリウスシステム属性」の祝福の味わいを、調理された植物を通して舌鼓を打てるようご配慮くださった「新環境調和カード埋設用」は、まさに宇宙からのサプライズのようです。

 個の意識は、コロナ環境においても、それを宇宙的なスケールで包み込んで未来へ運ぶ今ここの旅を、自分の選択次第で自由に楽しめるようになっているのだと驚いています。

 以下は、『新環境調和カード埋設用(広域タイプ)の紹介』からの引用です。

「今年の7月は長雨で著しい日照不足ですが、キュウリ、アジサイ、サツマイモは波動結界のエネルギー効果で生育は順調に推移しています。」

「新しい埋設モデルの結界エネルギーが及ぶ範囲は600坪(広域)に相当します。」

「環境から嫌気性菌が大きく減るので冷蔵庫などの保存食品維持は、腐敗の悪臭から発酵型の熟成方向へ変化します。

 環境にヒーリング効果が現れ心身のリラックスが増すので、安眠や瞑想の取り組みも容易になります。」

 詳しくはこちら
 https://sizen-seikatsukan.com/shopping/koiki/

 

多層構造大根の超対称性

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月18日(火)03時43分36秒
  (生き抜くためにはユーモアも不可欠です。)

「超対称性(ちょうたいしょうせい,supersymmetry,SUSY)はボソンとフェルミオンの入れ替えに対応する対称性である。この対称性を取り入れた理論は超対称性理論などのように呼ばれる。また、超対称性粒子の一部はダークマターの候補の一つである。2013年1月現在、超対称性粒子は未発見である。」ウィキペディア

 フィルムの逆回しで、笑ったことがあります。
 地中に埋まった大根を、全身をブルブル震わせながら地中から引っ張り出していくところを撮影した動画。
 それを、大根を引っ張り出し終わったところから逆回しするのです。
 全身をブルブル震わせながら地中に大根を埋めていく様子に、大笑いしてしまいました。
 その記憶から、ふと、始めに大笑いがあったんだ、と思いました。

 まず始めに、私たちは、何層もある宇宙の大地に、愉快だねえ、と大笑いしながら、楽しく、いろんな大根を埋め込んだと思います。
(まさに多層構造大根であります。)
 この大根とは、肉体の糧であると同時に魂の糧であります。
 これが宇宙の創造活動であります。(ほんまかいな。)
 それを今、私たちは、全身をブルブル震わせながら、何層もある宇宙の大地から大根を引っ張り出している真っ最中だと思います。
 もちろん、波動域ごとに味わいが異なる多様性に満ちた大根を美味しく食べるために。

 始めに、大笑いしながら、楽しく大根を埋め込んだのですから、引き抜くのも、大笑いしながら楽しめると思います。
 どのような試練も、多層構造宇宙の全域に透明に響き渡る大笑いの中に位置づけられていると思います。
 私など忘れることが多くて、なかなか思い出せないのですが、そんなドジな自分を通して大笑いにいざなってくれる内観は、とても有り難いものであります。

《超対称性の大笑いとは、多層構造大根の埋め込みと引き抜きの逆対称性にメビウスによって可能となった学びの入れ替えを見出す対称性の笑いである。「埋め込み」と「引き抜き」という逆の振る舞いを「大笑い」によってメビウス循環させ、それによって逆の対称性のプロセスに異なる立場からの学び合いを実現して入れ替え可能の学びを提供する理論は超対称性大笑い理論と呼ばれる。また、超対称性粒子の一部はダークマターの候補の一つである。2020年8月現在、超対称性粒子とは、大笑い粒子であるという仮説が発表された。》
 

日本、フラクタル構造、共鳴

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月16日(日)02時32分54秒
  「日本国民の深層心理は森羅万象の営みに神の息吹を思いおこし、率直に感謝する集合意識が和を創っています。」
【魂の救済-2】霊性を支える日本
  https://sizen-seikatsukan.com/salvation2/

「ミクロの次元から人間がつくり出す創造の次元まで、環境調和カードの発振エネルギーは対応しておりその中で人間は、フラクタル構造を成す自然界の生命種次元と密接な関わりを持ちながら、3次元に在籍する様子の考察を試みます。」
調和カードがサポートしている自然界の洞察-1
https://sizen-seikatsukan.com/cad1/

「そして、日本が天の命(めい)に従い、フラクタル共鳴の中心であるためには、痛みを伴う改革が必要であり、宇宙はその準備をしているのです。」
『現代の黙示録』P286

 

瞑想、想念観察、そして宇宙連盟

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月10日(月)05時06分4秒
   今、イエス、ガブリエル、般若心経、宇宙人グレイ、宇宙連盟が登場する『現代の黙示録 イエスは聖書を認めない』を読み始めながら、いろいろ考えています。

「宇宙の中でキリスト教は欺瞞と位置づけられている。
 その欺瞞を正すためにガブリエルがイスラム教を興す。
 イスラム教はキリスト教を抑制し根源にあるユダヤ人の契約違反を正す。
 グレイが登場してバチカンを批判し、ガブリエルと共に地球人に警告し、そして地球人を新しい時代に導く。」
『現代の黙示録』。空不動・著。

 真っ先に心に浮かぶのは、瞑想と想念観察です。

 調和度の高い地球外知的生命体は、瞑想と想念観察に習熟していると思います。
 森田先生の情報を学ばせていただいて、そう思いますし(「地球外ポジティブ星座文明」のご指摘など)、以前、コンタクティーのビリー・マイヤーの情報を読んでいて、その響きからジッドゥ・クリシュナムルティを連想したこともあるからです。(森田先生もビリー・マイヤーについて自然生活館の記事に書いておられますね。)

 ここで、真っ先に自分自身を励ますために書きますが、瞑想と想念観察は、どれだけうまくできるかということよりも、どれだけ熱心に取り組むかということが大切だと思います。

 本質生命体の皆様も、宇宙の皆様も、その熱心さの中で最大効率のサポートを展開して下さると思います。

 私個人は、自明行と呼ばれる内観を学んでいますが、自然生活館とご縁が深い皆様は想念観察を日々実践しておられると思います。

 コロナが登場して、世の中、変わる時には一気に変わると思いました。

「コロナウイルスの誕生は米国、中国の合策によって生まれた様ですが、次元上昇時代の自然力は、生命進化システムの調和進行を推し進め、ウイルス開発国の意図を打ち砕きコロナは変容を繰り返し、経済の損益分岐点を破壊して、新しい地球文明を構築する方向へコロナは力を発揮しています。」
『コロナ以降の文明転換   投稿者:森田峯生   投稿日:2020年 7月 4日』

 今後、宇宙連盟との関わり合いの中で、やはり世の中、変わる時には一気に変わる、と思い始めています。

 実際のところは、具体的にどうなるのか、私には、まるで分かりませんので、「新しい地球文明を構築する」準備が必要だと思います。
 瞑想と想念観察が、第一に取り組む準備だと思います。

 想念観察については広く知られているように誰でも読めるPDFが用意されています。
 下記の森田先生のサイトでも学べます。
『エヴァへの道』
 https://sizen-seikatsukan.com/contents/eva/
この記事の目次
 想念観察 I
 想念観察 II
 想念観察 Ⅲ
 また、樹生さんも想念観察の本質的エッセンスをまとめてくださっています。
 すべてはひとつ 一体である  (1)
 https://note.com/asuka1925/n/n51d02dd9f657
  すべてはひとつ 一体である(2)
  https://note.com/asuka1925/n/nb1ccb43e64c9
 自分の本質生命体とつながる
 https://note.com/asuka1925/n/nbcb0f4213e12/edit?reedit=true
(この記事の中で「想念観察ノート」のPDFが紹介されています。)

 これまで着実に瞑想と想念観察を積み重ねてこられた皆様、ありがとうございます。
 シンクロニシティ・ネットワークを通して皆様から励まし続けていただいた私も皆様の末端において、これまでのご恩返しを、文字通りささやかなものではありますが精一杯させていただこうと思います。

 何があってもなくても、瞑想と想念観察は、毎日の暮らしを旅する意志と意識を、より調和度の高い、創造的な旅を進める役に立つよう整える不可欠の営みだと思います。

 地球文明の再構築は、そのような日常の積み重ねを通して為されていくと思います。

 これから瞑想と想念観察を始められる皆様、不器用なために何かとコケやすい私を、ぜひ、よろしくお願い致します。

 大変化の真っ只中に入った時、意識は、変化を生み出す複合ベクトルと調和しようとして働き始めます。
 日々の瞑想と想念観察が本領を発揮する一瞬です。

 そして毎日の日常のすべての一瞬が、大好機であろうと大試練であろうと、(近未来でコケてうろたえる自分を今のうちから励ます目的で書いているのですが)宇宙に向かって開かれた地球文明を再構築する、素晴らしいプロセスだと思います。

 

未来からの、温かい称賛の拍手

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月 8日(土)04時24分51秒
   今回は、「2次元情報→投影→3次元存在」という視点をもとに『宇宙の泡構造、あるいはホログラフィック原理』に引用した二種類の情報を、組み替えたり、手を加えたりして思考実験を楽しみます。

 まず、マルダセナ予想の組み替えから。
 2次元球面である事象の地平面に記録された情報を、「弦のミクロな揺らぎを示す物理」との対応関係を活かしたホログラフィック原理を応用して3次元空間に投影してブラックホールを出現させる。

 次に森田先生の情報を上の文章に重ねて手を加えます。
 薄膜壁状の平面中に書き込まれた生命進化の宇宙情報を、「弦のミクロな揺らぎを示す物理」との対応関係を活かしたホログラフィック原理を応用して3次元空間に投影して動的調和宇宙を出現させる。

 ここで、未来のある日を夢想します。

 2次元球面である事象の地平面からブラックホールのすべての物理情報を読み取れるようになった未来のある日、それを薄膜壁状の平面中に書き込まれた生命進化の宇宙情報の中に特定し、「薄膜壁状の平面」という「創造平面」からホログラフィック原理を活かした投影によってブラックホールを自由に造り出せるようになった研究発表がセミナー会場で行われます。

 そこでは、未来において達成された最新物理学の成果に称賛の拍手が起こり、その発表の後に、なんと、遙かな過去の2009年にブラックホールを人工的に作り出す次元上昇機がすでに発表されており、その後市販されて、人びとに愛され、親しまれ、2019年には『ブラックホールの深遠な役割』という論文も一般公開され、2020年には次元上昇機の最新チューンアップも行われたことが会場の参加者に伝えられて、会場にはその先駆的業績を讃えて温かい拍手が鳴り響きます。

 私は、今、次元上昇機を運転しておられるすべての皆様に、未来からの、温かい称賛の拍手が贈られている様子も心に浮かんできました。

 自然生活館のストア
 https://sizen-seikatsukan.com/shopping/
 

「自性」の確立から、星々の子へ

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月 6日(木)02時27分17秒
編集済
  《一元性を補完する教えは玄奘三蔵の翻訳、般若心経の中にありました。
涅槃という悟りの境地について、色不異空 空不異色 色即是空 空即是色の言葉が語られ、悟りは絶対的な無の境地という解説が多数を占めていますが、玄奘三蔵の翻訳原典から読み取れるものは涅槃という境地を肯定したうえで「自性」の確立が説かれています。》
【魂の救済-10(完)】現代物理学の真髄、「場の量子論」は霊性科学と一元性への示唆
https://sizen-seikatsukan.com/salvation10/

 すべての個に与えられた天命を全うするために、「自性」の確立は、木の根っこを大地に張り巡らせる働きをしてくれると思います。
 安定した根っこは太い幹を支え、よく伸びた枝に輝く天命の実をたわわに実らせてくれると思います。

《「般若波羅蜜多心経」の中には、肉体をまとう人の子である人類がどのように星々の社会に進んで星々の子になるかを数学的に組み込んだ星の暗号が存在しています。》
『エノクの鍵』P59。

 ロマンチックですね。星々の社会。どのような星のネットワークが張り巡らされているでしょうか。そして星の暗号。どう解いていけばいいのでしょうか。しかし、それが数学的となれば、数理論理学に弱い私などは、どなたかに教えていただかなければ理解できません。

「これから後に厳密な議論をしますが、色不異空空不異色と、前後を取り替えての繰り返し表現は、この関係が論理学的には「必要十分条件」という記述法であると、現代人であれば気づくことができます。
 簡単に言えば、《色》と空は常に等しいと言う意味です。インドはアーユルヴェーダの国であり、数学の発祥の地ともいわれていることが思い出されます。」
『未完成だった般若心経』P50。

 肉体をまとう人の子である人類が、一元性の探究を通して、「自性」の確立をめざす歩みを、「色不異空空不異色」が応援しているようです。

 毎日見慣れた日常性を営む心の中には、実に多様な可能性があふれていて、それは閉じた心の負の側面を鋭く見つめて切り離すと見えてくると思います。
 暗闇の中で輝く銀河のように。
 決して失われることのない、本来ある輝きが、不要なものを捨てることで、あるがままに生きいきと輝き出て、なるがままに、その輝きが先導する営みに心をいざなって日々が充実してくると思います。

 

宇宙の泡構造、あるいはホログラフィック原理

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月 5日(水)04時19分32秒
編集済
  「その概要は、超銀河団同士を繋ぐ情報回路のプラズマフィラメント網が、巨大な薄膜壁状の楕円球体を構成し、天文理論が提唱している「無の宇宙」で解析する泡の網状世界に近似していると公表されました。天文理論が提案する内容から、時間はプラズマ回路情報網であり、実体は巨大な薄膜壁であると読み取れます。要約すると生命進化の宇宙情報は薄膜壁状の平面中に書き込まれている理解です。」
『自然生活館について―波動技術開発ポイントの要点を説明します』
 https://sizen-seikatsukan.com/aboutus/

 5次元へのシフトにアタフタしている私は、「2次元平面」なら、何とか対応できるかもしれないと思ったりしています。正確には「薄膜壁状の平面」ということなのですが。

 それにしても、今朝のたまとりりとまるは刺激的でした。その記事を読んでいた午前2時の寝ぼけ頭の私はアホなことばかり呟いていましたが。
 以下は、新参者さんが紹介して下さったマドモアゼル愛先生の情報です。

「ビッグバーン宇宙もインフレーション宇宙も量的な拡大がメインとなる物質的宇宙論です。これに対して、宇宙には質量がない二次元である、、との考えがあり、今では最有力と言えるとか。 そうならば二次元の宇宙が見せるものは、すべてホログラムであるということになります。」
 https://8520.teacup.com/tama8543/bbs

 そしてホログラムと言えば、やはりマルダセナ予想かな、と思います。

「アメリカのマルダセナ教授は、超弦理論の中で「ホログラフィック原理」が実現できると予想しました。ホログラフィック原理とは、2次元の情報がホログラムのように立体的に投影されたものが3次元の存在だという考え方です。この「マルダセナ予想」から考えれば、「ブラックホールの事象の地平面付近の時空の物理」は、「弦のミクロな揺らぎを示す物理」と対応しているため、3次元空間に存在するブラックホールの熱的物理量が2次元球面である事象の地平面で計算できると推測できます。」
 https://yumenavi.info/lecture.aspx?GNKCD=g007331

 肉体に制約された意識の認識機能について、新しい気づきが訪れる2020年という感じがします。
 

歴史的な励まし

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月 3日(月)04時53分48秒
   私の自己探求の始まりが日本という霊的風土の中からスタートしていることは、旅の始まりから大きな祝福をいただいている、という有り難い気分に満たされます。

「自己探求の始まりは時空間と言う表現にある時間と空間が宇宙創造の必須要素で、それは日本人の信仰心を育てた崇高な自然創造物に神が宿ると言う、宇宙原理に基づく自然創造が日本人の崇拝対象になり集合意識が理想時空間を形成しながら、調和のボトムアップ思考が根づく日本は世界で唯一の霊的中心地なりました。」
【魂の救済-2】霊性を支える日本
  https://sizen-seikatsukan.com/salvation2/

 私の顕在意識が和を志向する時、「調和に至る悠久の歴史」を通して「率直に感謝する集合意識」に創り出された和の霊的風土が「深層心理」レベルから私個人の顕在意識の(良くも悪くも個性的な)働きを包み込み、良いものは伸ばす方向で、悪いものは削り落とす方向で働きかけ、その後は最終実行者の私の気づきと選択に決行を任せつつ見守っておられることは、大いなる励ましになります。

「世界で唯一の霊的中心地」としての日本を形成する歴史的な歩みに参加してこられたすべての先達の皆様、地球人類の多様な個性が、お互いを尊重しながら、地球を、宇宙文明の地球外知的生命体の皆様と対等に創造性を楽しむ旅に向けて、どこまでも個の旅を、生きいきと愉快に充実させる方向で励ましてくださって、いつもありがとうございます。

 

たまとりりとまるの仲間たち

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月 2日(日)04時00分10秒
編集済
   たまきちさんから「紙一重」という言葉をプレゼントしていただいて
 そこからインスピレーションが生まれて
 たまとりりとまるに
『今ここの旅は、紙一重の旅』という記事を書くことができました。
 https://8520.teacup.com/tama8543/bbs?
 たまきちさん、ありがとうございます。

 発端は、たまきちさんのMMSの記事。
(これも貴重な記事です。)
 そして、そこに入った日月さんの愛の手の記事。(もちろん、日月さんの記事のタイトルは『愛の手』ではありません。)
 さらに、たまきちさんが探究の視線をアーユルヴェーダに向けてから、お書きになった、体質と憎悪に関する記事。
 そこに、もちょっと加えて、私が書いた記事、『憎悪について』。

(その間には、新参者さんが、たまとりりとまるの食卓に、新しい料理を加えてくださったりして…)

 しかし、愛と調和が全面的に花開く時代に、何でまた暗いタイトルの記事を書いたの、と思われる方もいらっしゃると思われますが、「私の愛と調和」と「私の憎悪」は、紙一重であります。

 そして、私が『今ここの旅は、紙一重の旅』を投稿する前には、けんさんが、たまとりりとまるに「地球平面説」を紹介しておられました。

 そうだったんですか、けんさん!
 気分屋の私は、興奮して、一瞬、残りのすべての人生を賭けて、歩いて「地球平面説」を証明したくなりましたが、すぐにまた気分がコロッと変わってしまいました。

 

危機の乗り越え

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 8月 1日(土)04時17分0秒
編集済
   コロナについて「どうでもいいことを騒いでいる」という視点と「安全性バイアスの弊害」という視点があり、どうなのだろうか、と思います。

 現実認識としては、(一見、コロナから飛ぶように見えますが)地球外知的生命体が、現在の人類全体の平均的調和度の低さ(言うまでもなく、自分を念頭に置いて書いています)から、これ以上、地球文明の存続を認めると(宇宙に進出する、その科学力の高さから)近隣宇宙全体に及ぼす弊害が大きくなるので、その存続を認めないという判断を下す危機を第一に考えています。

 現代物理学で四つの力のうち、三つまでが統一されて、そこに重力をどう統一するのかという段階に来て、たとえば『相対性理論の神話』においてアインシュタインのビジョンを数学を用いて修正する記述の中に「UFO」の言葉が組み込まれている現状において、個が、心の問題を、宇宙レベル、地球レベルの危機として見つめることは自然な流れだと思います。

 シンプルに「今ここにある危機」の本質を把握し、シンプルな対処法を、毎日の暮らしの中で実践する。

 宇宙レベル、地球レベルの危機であっても、対処法は、毎日の暮らしの中で実践できるシンプルなもので充分。

 それによって、私のささやかな個のレベルの暮らしは、宇宙レベル、地球レベルの調和度の更新を志向し、それによってほんの少しですが私自身の暮らしの味わいも向上します。

 その実践の着実な積み重ねを踏まえて、「それじゃあ、コロナにどう対処しようかな」と考えています。

 すると、コロナ発生以前から、自然治癒力強化、免疫力強化のメニューを組み込んだ暮らしは(ささやかなものであるにしても)積み重ね続けているし、コロナがもたらすメンタルなプレッシャーを乗り越える心の姿勢は(おそまつなものであっても、そしてもちろん鋭く更新もしていきますが)できているし、という現状から真剣に、宇宙レベル、地球レベルの調和度を上げることに個のレベルで貢献するためにコロナをどのように受けとめ直そうかなと考えています。

 まさに大安心の真価が問われる状況になってきたと思います。

 もちろん、問うのは、私が自分に向かってであり、その答を示すのも、私が自分に向かって、となります。
 

あちらも、こちらも宝の山

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月31日(金)02時38分1秒
編集済
   たまとりりとまるでは、
  https://8520.teacup.com/tama8543/bbs
 オーナーのたまきちさんの、ほんわかとしていながらもしぶとい探究心の影響を、
 そこに集われる皆様が和やかに受けていて、
 コロナ状況の中で有益なシェアが行われています。

 そのシェアにおいて、絶妙な「合いの手」を入れてくださるのが日月さんで、
 ウッカリ好本など、つい見逃していた貴重な視点に目を開かせていただく機会が多いので、
 いつも、「おおっ」とか「なるほどっ」とか呟いていまして、
 まさに、これこそ「愛の手」!という感じがいたします。

 その日月さん情報に誘われて視線は、「シャンティ・フーラ」へと向かっていくのですが、
 https://shanti-phula.net/ja/
 日月さんが、いつもポイントを押さえて紹介してくださる「シャンティ・フーラ」情報は、とても役に立つ情報ばかりなので、
 宝の山の「森田先生情報」と同じように、
「シャンティ・フーラ」情報も宝の山のようですが、
 貧乏で金もヒマもない私は、「シャンティ・フーラ」のタキオン情報に近づきたいのに手が届かなくて毎日歯ぎしりしています。
 

祝福

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月26日(日)13時11分15秒
  「死に至った魂は一時、低位の4次元界に在席します。その時、4次元の非物理面界にいるアルコン教師(指道霊)が魂に優しく語りかけます。苦しみを乗り越え困難を克服して生きる道が、カルマを昇華させる尊い選択だと熱く説得し次の輪廻転生を勧めます。
愛と調和に満ちた宇宙原理では、歓びに祝福された幸せの人生であり苦しみの克服課程は存在しません。」
【新・地球史2】ネガティブの導入と推移
https://sizen-seikatsukan.com/sin2/

 あらゆる探究を、「歓びに祝福された幸せの人生」の中に位置づけることが大切だと思いました。

「苦しみを乗り越え困難を克服して生きる道」の中に探究を位置づけると、効率の悪いプロセスを旅することになります。

 ここで、「出発点」をA、「プロセス」をB、「到達点」をC、とします。

「歓びに祝福された幸せの人生」とは、C。
「苦しみを乗り越え困難を克服して生きる道」とは、まず、大まかに言ってB。

 現実には、(私の場合)苦しみを乗り越えるプロセスは存在しますから。
 ポイントは、
 それを、Cの中に位置づけて、祝福を真っ正面に見つめて苦しみを克服するのか、
 あるいは、困難を真っ正面に見つめて苦しみを克服するのか、
 の違いになると思います。

 Cの中に位置づけられた苦しみとは、「歓びに祝福された幸せの人生」に最短距離でつながる苦しみだと思います。

 ゆえに、Bの中にもCが存在します。

 出発点において、祝福を真っ正面に見つめて今ここを旅する、と決心すると、Aの中にもCが存在します。

 まあ、実に、とっても有り難い展開になってきました。

 滑って転んで、何かと慌ただしい私の人生では、祝福を真っ正面に見つめて今ここを旅する以外の人生は、考えられません。

 結論としては、「歓びに祝福された幸せの人生」においては、「苦しみの克服課程は存在しません」ということですから、
「困難を真っ正面に見つめて苦しみを克服する」プロセスは、
 存在しない「「苦しみの克服課程」に、わざわざ自分の思いでそこに力強いリアリティを与えて不要な取り組みに精を出すことになります。

 祝福をいただいた人生は、何と素晴らしい、歓びに満ちた人生だろうか、と思います。

 

大安心を踏まえて現実へ

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月24日(金)02時18分51秒
   大安心によって、心を深く憩わせたら、そこでいただいた宇宙のエネルギーを全身に満たしたまま現実に視線を移して、リアリスティックに現実を生き抜きたいと思います。

 たまとりりとまるでは、5G情報、新型コロナのエピ・センター情報などがシェアされています。
 https://8520.teacup.com/tama8543/bbs

 

大安心に満ちた旅

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月23日(木)03時54分11秒
   一元性の探究は、険しい道のりですが、大安心の中に位置づけられている、と思います。
 その探究において困難を感じたら、その一瞬に、大安心の中に入って、ひと呼吸入れればいいと思います。
 私など、しょっちゅうです。

 一元性の探究においては、それを志向することが、まず大切だと思います。
 すると、本質生命体は、その志向性を踏まえてサポートしてくださると思います。

 そして、一元性の探究においては、それを志向し続けることが、とにかく大切だと思います。
 困難を感じたら、そのつど大安心の中に入り直せばいいのですから、探究を継続する歩みは、大安心に満ちた旅になります。

「中国武漢の電磁波は5Gが実用段階に入り、電波発信のサテライト基地が多数作られミリ波照射でウイルスはL型に変異し爆発感染の引き金になったと考えられます。

日本の5Gは東京から開始され危険ですが、人々の精神性が一元性方向ならL型変異はブロックできると思っています。」
『オリンピック開催の延期について  投稿者:森田峯生  投稿日:2020年 3月25日』

 

「猛勉強」を応援する老子

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月21日(火)04時39分47秒
  「日常生活で私達を包み込むコーザル体の波動値は、既に次元上昇で高くなっていますから霊性進化に乗り遅れた人々は、時空間の変化推移に気づき猛勉強を始めないと、自身のコーザル体波動値のシフトダウン(自然界の波動値が上がり、自分が現状維持だと結果的には自身の波動値低下)が起こります。動物レベルまで波動値が低下すると人間としての魂は消失に至ります。」
『ボディ振動層のコーザル体を構成するギマネ波について-2』
https://sizen-seikatsukan.com/g2/

 私は、人生の荒波に直面した場合、そのつど、これまで学んだことをジタバタと工夫して何とか今を楽しく旅するように努めています。
 蓄積した学びは、新しい現場で実践し、その内容を見つめ直して修正します。
 そうしないと、私は、すぐに足がもつれてしまいます。

 私の旅は、「持ちつ持たれつの旅」ですが、私の場合、シンクロニシティも含めて皆様からお世話いただいている度合いが高い旅です。
 その旅と響き合う波動状況全体の中に「猛勉強」の必要がある状況が存在する以上、私も限られた時間を活かして「持ちつ持たれつの猛勉強」を始めています。

 そこにおいては、「猛勉強」それ自体が課題ですが、その一方で、それをとことん「楽しむ」こともまた大きな課題です。
 私の場合、切羽詰まることが多いので、「楽しむ」姿勢を確保して、できる限り心に余裕を持ちたいと思っています。

 この「持ちつ持たれつの猛勉強」は、老子も応援しておられると思います。

「死して亡びざる者は寿(いのちなが)し」
 老子道徳経第三十三章
『老子講義』P138

 

ブラックホールの役割に微笑む老子

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月17日(金)03時27分31秒
編集済
   たまきちさんが、たまとりりとまるで、老子の道徳経第三十三章に書かれた言葉、「足るを知る」について、味わい深い引用をしておられます。

(部分的に引用し、私の受けとめ方で、自然生活館のビジョンにつなげます。)

『外的な状態に惑わされることなく、「自分は自分のままでとっても価値があり、この命を授かっていること自体への満足を知る」』
  https://pert-liberte.com/what-is-your-true-satisfaction/

 この命を授けてくださったのは、絶対静止宇宙です。
 そのこと自体、すばらしい導きで、そこに、不足したものは、いっさいありません。
 すべてが、充ち満ちている生命力です。

 それを私が実感するのは、コケた時です。
 私には、足らないものが、たくさんあります。
 それを満たそうとするエネルギーは、充ち満ちている生命力がプレゼントしてくださいます。
 でも満たそうとする努力には、私の実際として、失敗がつきものです。
 でも私が何回コケても立ち上がれるのは、充ち満ちている生命力のおかげです。
 これからも、何回もコケるでしょうが、充ち満ちている生命力に導かれた私の旅は、大安心の旅です。

(しかし、安心してコケるというのも、間が抜けていますので、何とかしたいと思います。)

「銀河の活動が宇宙生命の進化を目指すものなら、その中心には必ずブラックホールが存在します。ブラックホールの役割は現宇宙生命が為し得た自然の法則性を初源に回帰させ、知的生命体へ未来からの情報として生命の営みに活用出来る様、現在へ伝えるボトムアップ進化論を促進します。」
【ブラックホールの深遠な役割-1】
https://sizen-seikatsukan.com/blackhole1/
 

自力救済と仲間

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月16日(木)04時42分10秒
  「人に頼ってらんないと。この先は、自分で何事もやっていかないと。」
『4・自力救済の時代
 仲間を募ってたくましく未来へ生き抜くべし』
【令和2年7月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(第54回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会)】
 https://www.youtube.com/watch?v=aMd54ID8dgI
 

主人公は僕だった

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月15日(水)04時13分23秒
編集済
   今ここの旅は、複合化された「思い」によって進展しますが、スキの多い私は、自分の複合化された「思い」の主人公に成りきれていません。

 んなアホな、という負けず嫌いの性格が、私を、自分の人生の主人公にする内観へ向かわせます。
 自分が明確な意志のもとに選び取っていない、様ざまな情報に流される人生を、可能な限り捨て去りたいと思っています。

 だからでしょうか、『主人公は僕だった』というコメディ映画が好きです。
 のんびりしている主人公なので、「あなたも、しっかりしてね」と呟きましたが、そのあとで、ひょっとしたら彼よりも、私のほうがもっとのんびりしているかもしれないなあ、と思って、素早くフィードバックのスイッチを入れました。

「現在、人々の行動を支配する二元性の想念は、太古の神界から勢力を保持してきたネガティブ神々の役割分担が地表世界に伝わり、地球支配者に洗脳を奨励した結果が地表世界に表れて、歓びが片隅に追いやられ苦悩を謳歌する誤ったカルマの法則が横行する様になっています。」
【ボディ振動層のコーザル体を構成するギマネ波について-1】
https://sizen-seikatsukan.com/g1/
 

日本から始まります

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月14日(火)03時24分7秒
   以下の量子暗号通信情報を読んで、地球環境の量子化に貢献する日本から、縄文の心が、「量子の心」に和やかに浸透して、世界の量子コンピューターを「縄文化」して、日本から一気に世界を「和の心」にシフトさせてほしいなあと、まあ、いつものことながら破天荒なことを考えてしまいました。

(閉塞状況においては、破天荒リラクゼーションにより、固まりやすい心を解きほぐすことも必要だと思います。)

「インターネットなどではさまざまなデータが暗号化されて通信されていますが、計算能力がスーパーコンピューターをはるかに超える量子コンピューターが本格的に使われると今の暗号は簡単に解読されるおそれがあることから、次世代の暗号技術「量子暗号通信」の開発が世界的に加速しています。」
『次世代暗号技術「量子暗号通信」大規模開発プロジェクト始動へ
2020年7月14日 2時16分』
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200714/k10012513511000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007
「この分野では、保有する特許の数で、東芝が世界1位、NECが2位となるなど、日本企業が存在感を示しています。」

「縄文人は自然の恵みを頂く生活様式を1万年の永きに渡って維持しその思い(想い)の骨子は銀河、惑星意識に依拠し、星々のメッセージ情報から高度な霊性科学を発達させていました。
現在の日本人は和の心を大事にしていますが、そのルーツになる縄文イメージは忘却の彼方です。
次元上昇後に迎える宇宙文明は縄文意識にピッタリ重なります。
大和の民、日本人が太古の記憶を復活させると、世界の雛形として真価を発揮します。
その時、最も進化したカシオペヤ星座文明の霊性存在は祝福のシグナルを送ってくれます。」
『2017年掲示板の記事まとめ 2. 次元上昇時代での日本人役割』
 https://sizen-seikatsukan.com/contents/2017matome/
 

今後の時代は

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月13日(月)03時35分24秒
   時代の変化を、様ざまな濃度で伝える情報群を、自分の心の奥まで伝わる響きとして受けとめて、その宇宙的なスケール、地球的なスケールの響きを、毎日の今ここを旅する姿勢の中に反映させるように努めています。
「自分のひらめきを信じて!」。
(たまきちさんの言葉を、たまとりりとまるからお借りしました。)
  https://8520.teacup.com/tama8543/bbs

 その反映による変化は、外側から見た営みとしては変化がないかもしれませんが、心の内側に回ってみると、いよいよだなあ!という感慨がひとしおです。

 自分自身が、毎日やっていることは、たとえばコロナ以前と変わらないのに(マスクをしたり、手を消毒したり、という変化はありますが)でも世の中は、大きく見て、めざましく変化しているということは、その中にいる、自分の「思い」も、宇宙的な変化、地球的な変化に響き合っているのかな、と感じて改めて毎日の日常に視線を移すと、そこも、やはり、透明な大きな変化の波に、今、ゴシゴシと洗われている真っ最中、と感じます。

「今後の時代は愛と調和、霊性科学の進化に入ります。
それを迎える準備として、偽りの天界史、善悪が深く絡み合う混沌した地球史、科学史を
自らの中で整理を行い、自身の一元論を確立していきます。」
『平成時代の総括   投稿者:森田峯生   投稿日:2019年 4月30日』
 

やはり、水H2Oは、おもしろい

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月10日(金)04時24分52秒
   たまとりりとまるで、たまきちさんが次の情報を紹介してくださっています。
「水素があるものは、弱酸性の酸。弱酸性だから皮膚には良い。しかしながら、ウィルスは弱酸性に弱い。だから、ウィルスに有効である。」
 https://8520.teacup.com/tama8543/bbs

(今、たまとりりとまるでは、日月さんが教えてくださった、免疫力を高める「安定化二酸化塩素」が話題です。)

 水は、「H2プラスO」。
 そこで「水素プラス」ということで、たとえば。
「ソマチッドの原理によれば、元気になるには水素濃度の高いマイナスイオン水を飲むとよい。」
https://www.psyche-izumi.com/news/448

「生命体のボディは中心がアーンプ体(帯)になっており、物質波、電磁波、磁気波で
構成されています。
ボディを造ってものは、物質波が物質化した集合状態の細胞になり、その形成過程に
ソマチットが関与しています。
(中略)
食事から摂取される各種微量元素のエネルギーは、体内で活動する数万種類の
有用光合成菌やソマチットを育成し生体を活性化しています。
生体が宇宙エネルギーと共鳴すると経絡にソマチットが多数発生し、長寿へ誘います。」
【生命体の振動層とソマチット 投稿者:森田峯生 投稿日:2015年 6月16日】
 http://tama8543.g1.xrea.com/mineo/mineo2015.html
 

歴史的な新展開

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月 5日(日)04時18分29秒
   大局を把握していると、その流れの中で、大局的な方向性と響き合う自分の人生を見定めて、今の歩みを、望ましい未来に向かって進めることができると思います。

 コロナが推進する次元上昇終了後4年目の波動状況の中で、
「生命進化システムの調和進行を推し進め」る「自然力」が提供する出口の向こう側に、「横型ネットワーク」の新展開をイメージして、

 独自の歩みを模索しておられる皆様が、試練を持ちこたえる姿勢の中で、暮らしに根ざした「新しい地球文明を構築する」今ここの旅を充実させておられると思います。

「自然生活館ではこの状況に対応した波動発振装置の具体化に入って」おられますので、皆様の歩みにも、新たな未来化の勢いが生まれると思います。

 こちらは、毎日の暮らしの中で、状況の激変に戸惑って、どうなるのかなあ、とつぶやいても、何かしらあたたかく背中を押されているようで、

 おっ、このあたたかい勢いは、宇宙からのサプライズ?

 と、性格上、軽い乗りで恐縮ですが皆様からの時空を越えたエールを受けとめさせていただいて、

 リラックスが、観察力を鋭く研ぎ澄ますことを確認しつつ、私も自分の暮らしを通して皆様の着実な歩みに連なりたいと思います。

「光の浄化カード特徴は、宇宙意識が持っている静止系調和宇宙と私達の動的調和宇宙を統合する際、表れる色彩光を持っています。
(中略)
 カードを額、頭頂部付近にかざしてアジナ、サハスラーラチャクラを刺激し、第三の目と呼ばれるアジナチャクラの開眼や宇宙文明へ導き、霊性進化を促すサハスラーラチャクラを活性化させます。」
【光の浄化カード】
 https://sizen-seikatsukan.com/shopping/joka/

 

コロナ以降の文明転換

 投稿者:森田峯生  投稿日:2020年 7月 4日(土)08時43分19秒
  東京では第二波と予兆されるコロナ感染が増えてきました。
海外のブラジル、中東のイラン、米国では感染の勢いが盛り返して収束の見通しが立ちません。
この様な状況で既存の経済システムに依存し、自らの基盤を死守したい日本のエリートたちが目論む
オリンピック開催は中止に追い込まれる状況になってきました。

コロナウイルスの誕生は米国、中国の合策によって生まれた様ですが、次元上昇時代の自然力は
生命進化システムの調和進行を推し進め、ウイルス開発国の意図を打ち砕きコロナは変容を繰り返し
経済の損益分岐点を破壊して、新しい地球文明を構築する方向へコロナは力を発揮しています。

人間の尊厳を支える衣、食、住、を基本にした横型ネットワークが日本国から世界へ発信していきます。

自然生活館ではこの状況に対応した波動発振装置の具体化に入っており、新型次元上昇器(浄化装置)
食を確保するための積極型野菜育成用の埋設カードモデルを試験運用に入っています。


 

未来からの花、今ここへ

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 7月 1日(水)03時36分40秒
   過去から現在まで準備を整えてタネを撒き、それを育てていくと、未来に花が咲きます。
  花とは、「様ざまな実り豊かな結実」。

「タキオンと光の世界を一体化させ生じるメビウス循環の実際は超銀河団意識の誕生で、ボディのエネルギー(宇宙の大規模構造の情報形態)は未来~現在~過去へ循環するかたちです。」
【魂の救済-5】次元上昇後に考察する量子運動の再認識
https://sizen-seikatsukan.com/salvation5/

 花が、未来から、今ここに贈られると、今、探究を継続する(タネを育てる)意識へ、多様な気づきが起こります。
 その気づきは、タネが花を咲かせるまでのプロセスを、実に多様に応援する内容を秘めていると思います。
(私の場合、つい明後日の方を見ていたりするので、「贈られた花のベクトル」をキャッチし損ねて、あららっ、という具合に、よく慌てますが、まあ、やはりマイペースで。)

(以下においては、「未来の時間」を、多様な結実、つまり花と考えます。)
 素晴らしいブラックホールの働き。
 それは、時間を、未来から現在へ、そしてそこから過去へ、さらに、そこから未来へ循環させる。
 自然生活館セミナービデオ【2019年10月☆宇宙規模の大転換が始まった】より。
 https://chouwasha.official.ec/categories/2040155

「次元上昇機は、ブラックホールを作り出す、ひとつの人工的な装置です」。
 上記のセミナービデオより。

「次元上昇が終了した現在では生命進化のシステムが迅速に働き、霊性世界から愛と調和の具現化が速やかに届く準備体制になっています。」
【魂の救済-7】愛と調和を支える自然生命種の進化段階
  https://sizen-seikatsukan.com/salvation7/

 その「準備体制」を活かして未来の知恵と力を、今ここに届ける次元上昇機。

 日々の営みの中で、静謐の深まりを志向する眼差しは、陰陽、善悪、ポジとネガ、などのあらゆる二元性の多様な側面を見つめます。
 そして、静けさの中に浮かび上がる、フラクタル構造の、多次元的な響き合いを通して、違いを活かす「つながり」を模索する、と思います。
 二元性の対立を越える一元性に向かって。

「チューンアップ製作者の運転確認では、静音、静謐が高まり次元上昇時代に相応しい精妙波動放射機器に仕上がっております。」
【新・次元上昇機のチューンアップによせて-3】
https://sizen-seikatsukan.com/atun3/
 

幾たびもペドロ

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月28日(日)02時58分37秒
   このタイトルは、茶目っ気を発揮してラテンアメリカ文学からお借りしました。
 自然生活館の掲示板においては、この小説のタイトルは波動変換される必要があります。変換したら次のようになります。

「幾たびも想念観察」。

「「毎日コツコツ継続し積み上げること」は難しくないのです。虚心坦懐の気持ちで観察を継続して経験を積み重ね、次第に想念の発生原因究明や、修正作業を積んでいけば、やがては心の重心が低く安定した清涼感あふれる状態に到達していきます。私達の前に現れる現象の本質を見抜く洞察力も養われていることを、その都度気づき、確認できる様になっていきます。」
『エヴァへの道』
https://sizen-seikatsukan.com/contents/eva/

「全ての存在は、本質生命体がコミュニケーションをとり、それぞれが予定通りの体験を出来るように互いに協力しています。」
『すべてはひとつ 一体である  (1)』
https://note.com/asuka1925/n/n51d02dd9f657

 生き方の改善というささやかな気づきの体験ではありますが、それが起こってみると、もちろん嬉しいですけれど、その一瞬、まずとても不思議な気分になります。
 どこから、この気づきは生まれたのだろうか?
 発端は、その気づきを求める自分の意志ですけれど、起こってみると、自分の力で獲得したという実感は皆無なので、まず不思議で、それから有り難いという思いに満たされます。
 紆余曲折の真っ最中においては、心は揺れ動きます。しかし、気づきの不思議な喜びの体験を間を置いて積み重ねると、揺れ動く心を持ちこたえる私の歩みを見守る存在の眼差しが私を包み込んでいて、しんどくてため息ついても、新しい何かが見えてくるから、とにかくこの心の揺れを持ちこたえていこうという気分になります。
 

大転換を生き抜くためのチューンアップ

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月23日(火)03時01分27秒
   今を生きるということは、天界の改革による変化を生き抜く、ということだと『新・次元上昇機のチューンアップによせて-2』を拝読して思いました。
 https://sizen-seikatsukan.com/atun2/
  コロナが登場して、「世の中、急激に変化していくんだなあ」と実感じています。

 今後は、「天界の改革による次元上昇後の変化に相応しい波動値」に可能な限り同調させていただけるように、自分の中のネガティブ行動をしっかり見つめて、切り離し、宇宙の調和の波に乗せていただいて、「フラクタル構造の生命進化システム」を、今ここの旅において昇っていけるように努めたいと思います。

 具体的には、「3.0~4.2次元間に分布」する「日本人の所属次元」に、たとえビリッケツでもいいので、何とか滑り込みセーフを果たして、みっともない格好で滑り込んだ体勢を立て直し、大転換後の日本の建設に、ローカルで小さな自分の暮らしを通して参加させていただきたいと願っています。

 天界の改革と響き合う次元上昇機の稼働、そこから生まれる気づきの共有を、皆様、宜しくお願い致します。

「次元上昇機という名前に由来する機器の特性は、人間社会を包み込み、人々の生成発展を後押しする各種波動エネルギーを、時代の変化を先取りする仕様で、調和に満ちた精妙化振動波エネルギー(波動)を空間へ放射しています。」
 https://sizen-seikatsukan.com/shopping/zigen/

「この度、次元上昇に伴う世界の経済システム大変革に対応するため、 身心と魂の繋がりを見つめ直し、弊製品を活用される方の 活動息吹が光輝く生命圏で開花できる様、 波動電気機器の構成仕様を時代変化に相応しい回路へチューンアップいたします。」
 http://sizen-seikatsukan.com/abouttuneup/
 

新世界へ、チューンアップ!

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月18日(木)02時01分54秒
   私は、(師のビジョンの学び、その実践で手一杯のため)次元上昇機の稼働にはなかなか追いつきませんので、既に購入されて稼働させておられる皆様、チューンアップにも取り組まれた皆様が、暮らしの中で、次元上昇機を用いて未来波動を生きいきと解き放っておられる営みを、とても素晴らしいと思います。

 今回、森田先生が新たなチューンアップを行われますので、それにちなみまして、皆様に愛されて10年以上になる次元上昇機について復習しました。

「回転羽から生じる電磁粒子雲は精妙な高い波動値のエネルギーを放射するので運転者の身心や魂、家族、周囲の環境へ波動同調を促し、新しい体験のワクワク感を盛り上げてくれます。
(中略)
 次元上昇機から発生する電磁粒子雲は、宇宙、自然界のプラズマ通信網の一環です。次元上昇機の運転者(霊魂)は行動の体験を学ぶための物質波を選択(実践行動)して、電磁粒子雲と組み合わせ、新しい身心の形成を試みて、未来に繋がる自己の可能性を観ています。」
【次元上昇機】
 https://sizen-seikatsukan.com/shopping/zigen/

「この度、次元上昇に伴う世界の経済システム大変革に対応するため、 身心と魂の繋がりを見つめ直し、弊製品を活用される方の 活動息吹が光輝く生命圏で開花できる様、 波動電気機器の構成仕様を時代変化に相応しい回路へチューンアップいたします。
(中略)
 チューンアップされた波動機器は、光の波動領域を発振(発信)するので、気づきが増した機器取り扱い者は、量子力学の入門コースとなる光の神秘性を理解し始めます」
【チューンアップについて】
 http://sizen-seikatsukan.com/abouttuneup/

 今回、新たなチューンアップにより「インバータの周波数変化で、左右に回転するエネルギー流動を造り出す」次元上昇機が、時間の流れを操り、地中生命力を高めたり、セントラルサンへの回帰を促したり、水害防止に働いたりと、素晴らしいですね。

「次元上昇機は機器を稼働させる運転者の過去と未来に影響を与え、未来化に導く波動放射機になっています。」
【新・次元上昇機のチューンアップによせて-1】
 https://sizen-seikatsukan.com/atun1/
 

未来を創る量子を強化する

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月12日(金)03時22分2秒
   ボチボチとではありますが、量子力学について学び、それが、意識を記述する可能性を様ざまに開示する現状をおもしろく感じ、森田先生の波動物理とつながって、調和の心を励ましていただけるので、とても嬉しいです。

 意識。
「心とは、記憶を蓄えた脳組織から絶え間なく生み出される光量子(フォトン)の凝集体であり、場の量子論によって記述されるその物理的運動が意識である。」
『脳と心の量子論』P5。

 強化。
「すべてのフォトン(光子)は歩調がそろっています。つまりフォトンは、思考のエネルギーを物質的エネルギーに変化させる同じ周波数によって強化されるのです。ところで本質的にこの知識は、光がどのように光の量子を脳内で創り出し、それによって脳がコンピュータのように機能しているかを説明できる方式を見つけ出すのに使うことができます。」
『エノクの鍵』P57

 量子脳。
「宇宙科学の根幹は、人間の心を造る頭脳が大きな未来性を秘めた量子脳であり
量子の種類である光速越タキオンも数学で説明され、予知量子脳は時間の
流れが未来から過去へ流れると定義しています。」
【宇宙科学へ歩む2019年   投稿者:森田峯生   投稿日:2019年 1月 1日(火)】
 

うふふ、大らかに笑えますね

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月 5日(金)03時35分25秒
  『夫婦(39):天界(その後) ~ 竹下雅敏 講演映像』、確かに笑えました。
「竹下版・女神礼讃」!
 ご自分の奥様の美しさに「驚愕」しておられるのですから、この礼讃は、筋金入りです。
 ユーモアが効いています。
『夫婦(40)』では、さらに竹下先生は、全身でコメディアンしておられて、最高です。

 ところで、「男」も「女」も、「女性」から生まれますから、女性性は、男性性よりも、一元論を、色濃く反映しているのかなあ、と思いました。
 一元論の探究、体現へと向かう現代は、女神の時代を迎えるプロセスを必要としているようです。
 男性性は、女性性からの学びを深めて、陰陽統合の一元論へ。
 そして陰陽統合は、太極へ、そこから、さらに無極へ。
 一元論は、奥が深いです。

 ユーモアも、奥が深いです。
「我、宇宙なり」の妙諦に目ざめられた故・合気道開祖・植芝盛平翁は、合気道の稽古は、愉快にやるように語られました。
 多次元宇宙の、それぞれの振動層で、多様な「笑い」が楽しめると思います。
(ここで、多次元に跨がるフラクタル構造を、そして、それが生み出す結合という視点を導入します。)

 それらの「笑い」が、愉快という質において、多次元的にフラクタル結合する。
 それによって生み出される、多次元フラクタルによる「ひとつの生命」としての愉快な宇宙。
 私は、その愉快な笑いに満ちた宇宙をイメージして、私のジタバタ・ライフに勢いをつけています。

「ミクロの次元から人間がつくり出す創造の次元まで、環境調和カードの発振エネルギーは対応しておりその中で人間は、フラクタル構造を成す自然界の生命種次元と密接な関わりを持ちながら、3次元に在籍する様子の考察を試みます。」
【調和カードがサポートしている自然界の洞察-1】
https://sizen-seikatsukan.com/cad1/

「歓びの精神エネルギーを研究者が保持し、無から始まる宇宙創造の素粒子運動に大きな影響を与える事の真相を明らかにする必要があります。」
【魂の救済-5】次元上昇後に考察する量子運動の再認識
https://sizen-seikatsukan.com/salvation5/
 

女神の時代

 投稿者:日月  投稿日:2020年 6月 4日(木)18時07分27秒
  これ、大変失礼ながらしばらく笑ってしまいました(*^_^*)m
https://www.youtube.com/watch?time_continue=45&v=spgQKGUVaUY&feature=emb_logo
 

女神の時代へ

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月 4日(木)03時08分39秒
   大きな変化の波。
 その乗り越えにおいて発揮される
 暮らしに必要な創造性。
 サポートをいただいて旅を進められる喜び。

「ミクロの次元から人間がつくり出す創造の次元まで、環境調和カードの発振エネルギーは対応しており…」。
【調和カードがサポートしている自然界の洞察-1】
https://sizen-seikatsukan.com/cad1/

 個のレベルでも
 ネガティブ波動の分解を願いつつ同時に
「浄化エネルギー(次元上昇)の放射」の波に
 暮らし全体を乗せていただいて
 銀河の旅を希望します。

「…根本的な問いである何故人間には自覚できる意志と意識が備わっているのか改めて熟慮を行い、2から3次元生命種が共同体として愛と調和を人間に提供している認識の確立が大事です。」
【環境調和カードがサポートしている自然界の洞察-2】
https://sizen-seikatsukan.com/cad2/

「一体化」が織り込まれた宇宙のコイン。
 女神が表になるタキオン・ムーブメント。

「人間が幸せに生活できる新しい生き方を模索する時代に入りますから、男性陣の奮起も促され環境調和カードのエネルギーは新しい気づきを生む環境空間造りに大きな役割を果たします。」
【環境調和カードがサポートしている自然界の洞察-3】
https://sizen-seikatsukan.com/cad3/
 

波動を正確に調べるための方法と注意点

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月 3日(水)02時39分58秒
   日月さん、ありがとうございます。
 竹下雅敏先生の情報なのですね。
 竹下先生については、森田先生の『【魂の救済-2】霊性を支える日本』末尾に掲載された「参考文献」の中の「シャンティ・フーラ相対性理論の情報」からご縁をいただかれた方もいらっしゃると思います。

 ご紹介くださったサイトの「救済のメッセージ26」に、チャクラと絡めた詳しい説明がありますので、注意深く読ませていただきます。

 今回、日月さんが教えてくださった情報は初めて知りましたが、これは平成21年(2009年)に発信されものなので、アワの歌に関心をお持ちの皆様の、その後の状況の推移も気になりました。

 関連する情報量の全体に圧倒されますが、「恩恵を得る」道も、ご用意くださっているのですね。

「前回の光と同様にアワの歌を介さず、私たちのシステムにご降臨なされた12システムの女神・ヒカリツカヰウミヰダスミオヤ様が御光を中継し、オオキミウレシキミヤヒメミコ様を通して、皆々に分け与えられます。この光はすべての者が受け取ることが出来ます。」
『緊急連絡(6月27日の17時より1時間の間)』

 私の場合、個人的に気になる竹下先生の情報は、相対性理論、タキオン、般若心経です。

 また、お時間があれば、いろいろ教えてください。
 

↓アワ歌を歌ってはいけません!!!

 投稿者:日月  投稿日:2020年 6月 2日(火)05時50分6秒
  https://ameblo.jp/nikkyougekkyou/entry-12601202245.html  

ホツマツタエと千島学説

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 6月 1日(月)02時33分21秒
   ツルカメさんの記事を読み、祝詞から言霊について思いをめぐらせていたら、『アワ歌で元気になる 驚きのコトタマパワー』という本があったなあと思って「アワ歌」で気ままにネットサーフィンしていたら千島学説のキーワードの「赤血球」に出会いました。

「身心のいかなる病症に対しても、病を治療する根幹は、健全な赤血球をつくり出すことが第一です。」
『言霊「アワ歌」による自然治癒の氣活性法』
 https://ameblo.jp/blue-ocean5/entry-11587248983.html
 

人と物を異次元へ転送させた話

 投稿者:ツルカメ  投稿日:2020年 5月30日(土)12時40分40秒
  理論物理学者の保江邦夫(やすえ・くにお)理学博士が書いた本、「祈りが護る国
アラヒトガミの霊力をふたたび」(明窓出版より2019年3月に\1980で発行)に、
次のような人と物を異次元へ転送した話が書かれています。

(1)先の大戦の末期に、米軍が原爆を東京に投下しようとしている情報を当時の
東条英機首相がつかみました。それで東条首相は、昭和天皇に原爆を搭載して東
京に向かっているB-29型爆撃機を念力で消してくれるように頼みました。
 昭和天皇は、皇室に聖徳太子から伝わる巻物にある祝詞(のりと)を唱えて東京
に向かっている爆撃機を消したところで精根が尽き果て、広島と長崎に向かって
いる爆撃機は消せなかった。マッカーサー元帥は、日本を4つに分けて統治する
案を実行しないことを条件に、巻物を手に入れました。

(2)米国は、入手した巻物を機械でできるようにと研究して、ついに完成させま
した。2014年3月に、マレーシア航空機がマレーシアのクアラルンプールから中
国の北京に向かって飛んでいて行方不明になった事がありました。米国は、この
飛行機に国防省のコンピューター・システムを設計した中国系アメリカ人エンジ
ニアが乗っており、その全てのシステム内容を中国政府に売ろうとしている情報
をつかみましたが飛行機はすでに離陸していました。それで当時のオバマ大統領
に、乗員乗客を異次元に送るだけで殺すわけではないと説得して、許可を得て実
行したとのことです。

この本を読み終えて、うーん ???? ってな感じですが、すでに世界のあちこちで
似たような研究が進んでいるでしょう。いずれ少しずつ内容が公開されると共に
商品化された物やコトも出てくると思います。
 例えば、人や物の移動も機械化された念力で交通事故の心配なしの安全な方法
で移動できるようになるとか。また意識の異次元や宇宙への旅行なども意外と早
く商品化されるかもしれません。刑務所も無くなるでしょう。なぜなら、刑の期
間中は異次元に転送すればいいだけですから。
 おそらく日本は祝詞や念力の研究開発でトップを走るようになる気がします。
先が楽しみです。

 

非線形の気づきの旅

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 5月27日(水)03時00分43秒
   映画「メッセージ」で、ルイーズは、地球外知的生命体の言語の分析に取り組みますが、映画の途中に、エイリアン言語について次のような説明があります。

《彼らの文字には、時系列はない。
 専門家は、"非線形の言語"と呼ぶ。
 では、思考も同じだろうか?》。

 以上は、映画からの引用。
 次は、『非線形科学』の20ページからの引用。

「水という物質が示す性質も、H2O分子とその知識自体の相互作用には含まれないうえに、たとえ水の性質を詳しく知っても、それだけでは変転きわまりないその流れのパターンを決して理解することはできません。」

 ところで、非線形思考に、自分の思考回路をより深く馴染ませることによって、思考スピードはアップするでしょうか?
 以下は、「メッセージ」での、説明の続き。

《彼らが2秒で書く文章の返事に―
 我々は1か月かかった。》

「一元性への転換はどの様なものでしょうか。
そのヒントが、最近レンタルした映画「メッセージ」にありました。
主人公は地球へ来訪した宇宙人の目的を知るため会話を試みます。会話が進む中で宇宙人達は未来を見通し、それを今に繋げるための行動をとっていると知らされます。」
 2018年掲示板の記事まとめ 1. 2018年を迎えて
 https://sizen-seikatsukan.com/contents/2018matome/
 

未来の精妙波動世界

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 5月20日(水)04時33分35秒
   生体電気、細胞膜について。
『すなわち生体電気は,興奮性細胞での膜現象に基づく』。
https://kotobank.jp/word/%E7%94%9F%E4%BD%93%E9%9B%BB%E6%B0%97-86184

 そして、生体電気信号とは、脳波。
 脳波は、思いが生み出す。

 知性的な細胞膜。
「細胞膜は環境からの信号をキャッチしてそれに反応し、その結果、細胞の活動が引き起こされる。膜はある種の情報処理を行っているのだから、「知性的に」活動しているのだとすると、細胞膜こそが細胞の真の脳であるといえる。」
『思考のすごい力』P137~138

 具体的には?
「細胞膜は、イオンや有機化合物に対する選択的透過性によって、細胞や細胞小器官への物質の出入りを制御している。それに加えて細胞膜は、細胞接着やシグナル伝達などさまざまなプロセスに関与し、細胞壁やグリコカリックスと呼ばれる炭水化物に富む層などの細胞外構造の接着表面として機能し、細胞骨格と呼ばれるタンパク質繊維の細胞内ネットワークにも関与する。」ウィキペディア。

 基本となる働き。
「細胞には、読み取るべき環境からの信号にたいして、それぞれ特異的に"対応する"レセプタータンパク質がある。」P131
「細胞はレセプターから受け取った情報に適切に反応し、生命を維持していかなければならない。その際に働くのがエフェクタータンパク質だ。」P133
「両者が一緒になったレセプター・エフェクター複合体が一種のスイッチの働きをし、環境の信号を翻訳して細胞の反応を引き起こす。」P133

 細胞膜上の受容体を通して細胞に入るウィルス。
 顕在意識は、(表層では)自分で考えて動きますから、随意活動。
 細胞膜の活動は、お任せですから、不随意活動。
 人間の顕在意識が、宇宙の、そして未来の調和を学び、それを実践しながら放つ脳波と、細胞膜の、環境適合能力のある知性が、より深くシンクロナイズする時、細胞膜は、新型コロナウイルスの環境下において、どのような調和の働きをするのでしょうか。

 個の旅は、宇宙からの励ましに心を開くことで、様ざまな可能性が見えてくると思います。
「時間の加速は地表に到着するタキオン量の増大が関与しており時間の性質を持たないタキオン効果で、未来の精妙波動世界へ入る事が容易になっています。」
【2018年掲示板の記事まとめ 15. 水は未来を記憶している】
https://sizen-seikatsukan.com/contents/2018matome/
 

生体水の磁力線

 投稿者:日月  投稿日:2020年 5月14日(木)17時12分0秒
  水というものは、生命体の内部に存在するものとそうでないものとでは全く性質が異なるそうです。
生命体内部で水が集合すると磁力線が生じるそうで、その磁力線を検出して治療に役立てるものがMRI=Magnetic Resonance Imaging=磁気共鳴画像診断装置なんだそうです。
水というよりも、電気回路の話を聞いているような感じでした。
https://www.youtube.com/watch?v=_nU9XmNWef8&feature=emb_logo
 

ふむむ、「水」

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 5月 8日(金)03時06分52秒
   水は、とてもおもしろいなあ、と思います。
『宇宙の創造から万物が創られる源は、分子雲から生まれる水』。
 宇宙創造の源は、老子の『道徳経』では、「無名」。
『道徳経』では、「水」のたとえがたくさん用いられているのがおもしろいです。
 今、「ウィルス、細胞、進化」というキーワードで、ほんの少しずつ考えているのですが、これらのキーワード群に「水」を加えたいと思います。
(私が考え事をする場合、いつも大切なことが抜けているので、要注意だなあ、と思いました。)
 そこで、細胞について考える場合、千鳥学説も学ばなければ、と思いました。
「水を体内に有する生体組織は赤外線を多く吸収しやすい」。
 ふう~む。
 好奇心は、どんどん高まる一方なのですが、時間は、どんどん少なくなる一方なので、毎日、とても困っています。
「水」と合気の関係も、おもしろいし。
 

水と赤外線

 投稿者:日月  投稿日:2020年 5月 7日(木)23時20分37秒
  Hα線は、水素原子が電離している時に発光する波長の一つで、具体的には656.3nm(ナノメートル=10億分の1m)の波長の赤外線に近い可視光線だそうです。
光学望遠鏡では、その近くの波長であれば、便宜的にHαと表現しています。
波長が800nm(0.8μm⇒マイクロメートル=100万分の1m)付近よりも長くなると、人間の目には見えない赤外線領域になります。
赤外線といえば熱線(熱放射)ですが、2,500nm~4,000nm(2.5μm~4μm)の中赤外線から、4,000nm~1,000,000nm(4μm~1,000μm)の遠赤外線領域までは、水によって良く吸収される性質があるそうです。
つまり、水を体内に有する生体組織は赤外線を多く吸収しやすいことになります。
赤っぽい光の所には、漸次周波数を低下させながら、水があり、熱放射があり、生体組織が存在しやすいということになるようです。
 

宇宙空間の水分子雲の存在

 投稿者:樹生  投稿日:2020年 5月 7日(木)11時44分16秒
編集済
  水が情報物質媒体として働いている

万物が創られる源は、分子雲から生まれる水である

体細胞がつくられる過程に 水分子雲は必須

やはり水ですか なるほど なるほど ありがとうございます
.
.
千島学説は こちらですね
https://chishima-gakusetu.com/about_chishima.html
https://chishima-gakusetu.com/about_chishima2.html
.

https://sizen-seikatsukan.com/salvation10/

 

天体写真からよみとるHαの光

 投稿者:森田峯生  投稿日:2020年 5月 7日(木)09時38分6秒
  天体写真から宇宙の情報を収集するため夜空の星を撮影していますが、既存のデジタル一眼レフカメラでは
宇宙の色彩光で最も多いHα帯域(赤色領域)が階調豊かに写りません。
そこでカメララボが販売するHαが良く写る改造済みの中古カメラを取得しました。

このカメラで撮影した星空は赤みを帯びた諧調で映り込みます。赤い色彩光は宇宙で最も多い
水素が発する光で、宇宙空間にある酸素と結合して水の分子が大量に造られています。
水分子雲が多く分布している星座の座標は、北天の北極星を取り囲むおおくま座で
ここには次元上昇をもたらしたセントラルサンの座標があります。

地島学説を補強する宇宙空間の水分子雲の存在は、赤血球から白血球、リンパ球が生じ
血液から細胞が生まれる過程に、水という情報物質媒体が必須の条件で存在しています。

宇宙の創造から万物が創られる源は、分子雲から生まれる水であり、天体写真はその事を示唆しています。






 

相対性理論

 投稿者:好本健一  投稿日:2020年 5月 7日(木)04時02分55秒
編集済
   森田先生、【魂の救済】全10章、ありがとうございます。

 樹生さん、私の心を刺激する投稿を、二篇も書いていただいて、ありがとうございます。

 今回は、アインシュタインについて。

「アセンション終了」の宇宙的な動きが、相対性理論の見直しを促していいるというご指摘は、すごいなあ、と思いました。
【魂の救済-4】高次元宇宙の胎動
  https://sizen-seikatsukan.com/salvation4/

 合気(調和の武道)と重力の、意識レベルでのつながり、関係に関心があって、アインシュタインに注目していますが、私のレベルでは(理系の分野はすべて、ですが)相対性理論は、とても手強いです。

 ところで、「相対性理論の神話」は、PDFで読めるのですね。

 合気を働かせる意識と電気的本性の関係、触れずに倒す合気の空間を瞬時に伝わる「意識=情報」通信、などは、どうなっているのかなあ、と思うのですが、「相対性理論の神話」の「 第3.3節  重力の電気的本性の発見に関する直接的な実験的裏づけ」の結びの言葉が次のようになっていて、心が躍りました。

『重力の電気的本性が裏づけられたことは,万物を透過する瞬時の重力通信,また経済的 な重力輸送(宇宙輸送を含む)の創出への明確な展望を切り開いている。』

(私は、相対性理論の物理的側面は素人なので理解できませんが、その(素人にも直観できる)理論構造というか、力学的働きのパターンというか、そのような概念的枠組みが意識の働きを照らし出す可能性に注目しています。)

 

自性が空(無)

 投稿者:樹生  投稿日:2020年 5月 6日(水)14時51分20秒
編集済
  自性が空(無)に到達する為、マントラ(真言)の
ギャティ ギャティ ハラソギャティ~を唱える示唆が般若心経です。
**************************************************************
.、、、を受けての、空と無について ちょこっとメモ書き
.
空とは絶え間なく変化し続ける現象界(動的調和宇宙)の理であり、
無とは現象界がすべて消え去り、なおかつ全情報のある
特異点(絶対静止系・静的調和宇宙)の特性を解いている
同じものの位置による違い
.
さらに 実と虚の宇宙により(ここもメビウス)、相転移4層となる
.
ということかなあと おもいめぐらしています
.
両腕をぐるぐる回すと、それも4層になりますね
これもクラインの立体になっている
.
両腕の図はこちら
https://www.facebook.com/harmonyalife/

https://sizen-seikatsukan.com/salvation10/

 

【魂の救済-10(完)】現代物理学の真髄、「場の量子論」は霊性科学と一元性への示唆

 投稿者:樹生  投稿日:2020年 5月 5日(火)12時30分48秒
編集済
  遂に完結編 圧巻です!ありがとうございます
究極の話 とても精妙な感覚に包まれます

四つの相転移? 二つの宇宙? あれ、なんのことだっけ?
繰り返し読み返していくうちに なんとなく
自分なりの 受け取りが浮かんできています

単なる知識ではなく 変容を体験していけますよう
実践しつつ 自問しつつ

と書いているうちにも 変容が起きてほんわか ほわ~ほわ~ となっています^^

https://sizen-seikatsukan.com/salvation10/

 

食料品の買い占め

 投稿者:日月  投稿日:2020年 5月 2日(土)09時49分34秒
  世界的にマスク不足が生じている背景に、今年の2月頃、中国によって世界中からマスクが買い占められていたことが話題になっていましたが、現在では食料品の買い占め行為が問題になっているようです。
販売制限をした粉ミルクまで何度も並んで買い占めるので、現地の人たちが困っているとか。
ロックダウンの影響で家畜の世話をする人々がいなくなっているため、家畜が餓死して肉の価格が急上昇しているそうです。
食糧危機につながることが明確になってきていますが、市役所の担当課に聞いても、誰もそのような認識でいる方はいないですね。
 

放射能対策

 投稿者:まんぜろくメール  投稿日:2020年 4月22日(水)22時48分46秒
  もしかしたら放射能対策とコロナ対策は、かなり近いものなのかもしれません。
https://w.atwiki.jp/fulvicmicrobe/sp/
 

コロナウイルスの所属次元

 投稿者:森田峯生  投稿日:2020年 4月14日(火)09時51分22秒
  自然生活館の新しい記事に、人間界を支える多様な生命の所属次元が記載されています。
2次元から3次元に存在する生命種は、私達が認識するものでは多様な形態種になり
変化に富んでいます。

記事から読み取れる2.0~3.0次元間の生命分布は、量子レベルから類人種に至る幅広い
フラクタル構造の有り様を、次元構成の積み重ねで説明しています。

パンデミックを発生させているコロナウイルスは2.2次元前後の所属で、分子の下位レベルに
相当しています。
分子の複合化で人間の細胞が造られますから、その分子レベル次元間にコロナが所属する
事は、人間の体細胞創造に関与する宇宙の放射エネルギーが何らかの意図を持って
関わっていることが洞察できます。

私達はその内容を精細に理解で出来ないので,自然の原理を信頼し浄化の心で
良い方向へ収束を願っています。
 

オリンピック開催の延期について

 投稿者:森田峯生  投稿日:2020年 3月25日(水)10時42分50秒
編集済
  オリンピック開催が来年へ延期になりました。
延期の理由は世界に蔓延するコロナ(Covid-19)パンデミックの影響ですが
もう一つは、各国経済が大不況に入り資金繰りが危うくなっている現状もあります。

コロナ拡散の真意は多様性に富んでおり、2016年末に次元上昇が終了して地球は第5次元密度になっています。
その為、人類は霊性科学の時代に入り一元性へ意識の改革を促されていますが、気づかない人々はこの流れから
脱落しコロナの終息を熱望しています。

日本のコロナはS型で拡大は穏やかですが、他国はL型で感染率が急速拡大しています。
何故、日本はS型なのか、日本の存在意義を踏まえて考えると、コロナウイルスのコロナは
光冠(丸い光の輪)という太陽が発するプラズマの光で電磁波現象です。

コロナウイルスは新しい生命種で、寄生細胞に入り込む受容体の組織が複数を保持し
自然界のアナログ生体電気の電磁波に影響を受けて、受容体の組織が容易に変異する性質を持ちます。

中国武漢の電磁波は5Gが実用段階に入り、電波発信のサテライト基地が多数作られミリ波照射で
ウイルスはL型に変異し爆発感染の引き金になったと考えられます。

日本の5Gは東京から開始され危険ですが、人々の精神性が一元性方向ならL型変異はブロックできると
思っています。

コロナという名前の深意は生体電気による電磁波の関わりを表しますから、コロナウイルスはインフルエンザの
ウイルスの様に自然界に定着し、今後は収束というかたちで治ると考えています。

日本は霊性の中心地ですから国民は、収束に至る過程の意義を有意義に捉える役目を持っています。
次元上昇にも関連しますが、パンディミックは来年まで続き強欲資本主義経済は崩壊していきます。
既にその兆候が出ているので、我欲を捨てきれない人たちは淘汰されていきます。

国敗れて山河あり、にならない様、日本人が気付き率先して新しい生き方を世界に発信していきましょう。





 

白い孔と、黒い孔

 投稿者:ツルカメ  投稿日:2020年 3月20日(金)09時46分51秒
編集済
  松久正(まつひさ・ただし)医師が書いた本「ピラミッド封印解除・超覚醒」が青
林堂から令和2年1月18日に税別\1880で出版されましたが、第138頁に次のよ
うなことが書かれています。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・
実は、ブラックホールは低次元世界から高次元世界に来るときの通路であり、ホ
ワイトホールは反対に高次元から低次元に行くときの通路なのです。
 つまり、ブラックホールとホワイトホールの働きは次元の変換装置ということ
です。例えば、高次元プレアデスの生命体たちが三次元の地球にやって来るとき
はホワイトホールを通り、地球人が高次元世界に行くときはブラックホールを通
って行くわけです。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・
やがて上記の白い孔とか、黒い孔とかを通った時の経験を語る人が多く出てくる
ような気がします。その経験談を聞きたいと思ってい人は多いでしょう。私も聞
きたい人の1人です。


 

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