クラッシックエンジン
クラシックエンジンに関する交流の場です。
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その5
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月16日(木)19時56分49秒
中央の方が、野瀬さんです。水車の完成は、今月の25日ごろとのことです。見学される方は八女市上陽町上横山、水車の馬場猛君と尋ねてください。
この掲示板も残すところ半月と成りました、残念です。時間の有る限りいろんな情報を投稿したいとと思います。又、水車の完成したおり、お知らせいたします。
その4
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月16日(木)19時33分43秒
垂木の打ち込み作業、掛谷で打っているのは、.......私です。
その3
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月16日(木)19時26分14秒
水車の取り換え作業も中盤に取り掛かり水車の骨ぐみ、つまり、3寸角の垂木を組み立てる作業が7日目にやっと片側だけできました。
寂しい限りです
投稿者:
高篠山ヤンマちゃん
投稿日:2008年10月15日(水)22時41分30秒
このページが閉じられるとのこと誠に寂しい思いです。
私が初めて鞭馬さんから返事を頂いたのは2007年3月29日でした。発動機のレストアに興味を持ったものの何も解らず、今振り返って思えばトンチンカンな質問していたと思いますがとても親切に指導頂きました。それは1号機のオイラーパイプ付け根からシリンダー内へ水漏れがあったことからミスターとのメールのやり取りが始まりました。それは、未知の世界に飛び込んで足掻いていた私をやさしい笑顔で「何もそんなに心配しなくても簡単に直るよ・・・・どんなことでも直るよ」との言葉でした。無知だっただけに凄く偉大な言葉として印象に残っています。このパイプ交換までを巡り、17回ものメール交換をしています。そしてどんなことでも返事を下さいました。その足取りを振り返るたび、発動機に対する思いの深さを感じずにはいられません。あのときお世話になったパイプが、今でも私の発動機を思う心をオイルと共に潤滑剤として癒してもらっています。そんなこのページが無くなったら今後どのように皆さんとお会いできるのでしょうか
大変残念です
投稿者:
松井
投稿日:2008年10月15日(水)22時01分25秒
このホームページがなくなることは私たち發動機愛好家にとってとても残念に思います。
発動機に魅了されたが経験の浅い私には修理、調整等の難しいところをこの掲示板を利用して伝授していただきました。また多くの發動機仲間を知る事も出来ました。とても有り難く思っております。長い間このホームページを利用させていただき有難うございました。
広島のツットンこと、NPO法人發動機遺産保存研究会会員 松井 務
発動機保存活動の歴史に刻まれることでしょう
投稿者:
池森
投稿日:2008年10月15日(水)10時21分19秒
編集済
そうですか。いつしか無くなるのは世の常なのでしょうが、大変大変残念です。
鞭馬吉則君が発動機への篤い思いを込めて制作され、日本各地の愛好家方々とエンジンの輪ができ、彼にとっては思い半ばであったかもしれませんが、その目的は見事に達成されたと思います。ホームページ作成にお手伝いできたことは光栄でした。このHPは日本の発動機保存活動の歴史上のランドマークとして、大きく刻まれることと思います。
この掲示板が消えても、皆さんの心の中から消えることはないと思います。鞭馬君が亡く
なられた後、掲示板の管理に当たられたご家族の皆さん、運転会の継承に努力されておられる竹原牧場の社長さん、熊本の愛好家の皆さん他関係の方々に深く感謝いたします。
改めて天国の鞭馬君に合掌、ありがとう!そして、さようなら。
リモケイこと、NPO法人発動機遺産保存研究会理事長 池森 寛(西日本工大)
ありがとう
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月14日(火)20時48分32秒
大変お世話になりました。鞭馬様のご家族には大変お世話に成り感謝しています。九州石油発動機愛好会がこれだけ盛り上がったのも、今亡き鞭馬さんのご気力ご尽力等があったからだと思います。本当に永い間ご利用させていただきありがとうございました。
その2
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月14日(火)20時28分56秒
この水車は八女の深山、上陽の山奥で線香の原料である杉の葉を水の力を利用し、数十年前から休み無く廻っていた水車の取り換え作業を10日ほど掛けて取材しているテレビ会社の模様です。私もこの様な取り換え作業は、滅多に見ることは、無いと思い今日朝早から駆けつけました。申し遅れましたが、水車の所有者馬場君はリモケイさんの知り合いで、私の高校の友達でも有ります、水車の取り換え作業をしている人は、世界でも有名な久留米市の野瀬さんです。
このページが閉じられます
投稿者:
竹原牧場オーナー
投稿日:2008年10月14日(火)19時41分13秒
このページのことですが、奥さんや家族の方が今月で閉じたいとのことです。
私としてはしのびがたい思いですがこれも仕方のないことかと思います。最後にミスターの思い出でもどしどし投函してほしいものです。
水車
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月14日(火)19時29分17秒
水車の軸と成る動輪に熱く焼いた鉄の輪をはめ込む様子です
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