クラッシックエンジン
クラシックエンジンに関する交流の場です。
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その10
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月20日(月)20時28分58秒
友達・・・・・・。これから防腐剤コールタールを塗って完成です。初運転は今月27日ごろの予定です。
その9
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月20日(月)20時14分5秒
編集済
自慢する馬場さんと美女4人、野瀬さんの奥さんは ? ? ???
その8
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月20日(月)20時06分20秒
編集済
杉の葉は、線香を作るだけではなく、薬草、染色、入湯剤等出来るのではと、話している。
その7
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月20日(月)19時37分57秒
馬場さんの家族と水車を作った野瀬さん
水車その6
投稿者:
博多発動機館
投稿日:2008年10月20日(月)19時31分44秒
22年間、24時間休み無く、廻り続けた水車を10月10日より取り除き、新しい水車を10日間かかって、やっと今日10月20日組立作業が、完了しました。
いもいも
投稿者:
ガーランド
投稿日:2008年10月20日(月)18時06分6秒
館長様には遠方より駆けつけて運転会盛り上げていただき有り難うございました。お土産に頂いたイモイモさいたまさんの部屋で皆さんで頂きました。オチョウシに乗って飲みすぎました、久々の二日酔いでした。ご馳走様でした。
クラシックエンジン掲示板には大変御世話になりました。私が発動機を始めた頃まもなくこのホームページが開かれいろいろ鞭馬様には初歩的な質問をして教えて頂きました、その後も毎日この掲示板を拝見するのが日課となっていました、その御蔭でいろいろな情報を頂きましたそしてあちこちの運転会にでかけていろいろ勉強させていただきました、全く組織のなかった長野でも運転会を開くまでになりました。それもこのページから情報があったからです、お世話になりました。
掲示板
投稿者:
鋳物好き
投稿日:2008年10月20日(月)06時45分50秒
編集済
昨日の運転会で博多発動機館の館長様より鞭馬様の掲示板がなくなるとの事を耳にしました。
Old engine club (オールドエンジンクラブ)の掲示板はこの掲示板のような高度な知識等は無いので十分なアドバイス等は出来ませんが皆さんが使って頂き交流の場にして頂けるのは大変嬉しい事ですので是非ご活用ください。
投稿に関してはジャンルを問わず掲示板を見た皆さんが楽しければ幸いと思っております。
http://www.oldengineclub.jp/
水車完成まであと数日
投稿者:
リモケイ
投稿日:2008年10月18日(土)20時32分54秒
編集済
博多発動機館の館長さんの後をおって、本日水車製作現場に侵入しました。添付写真のリモケイの右が水車大工の野瀬さん、左が水車場当主の馬場さん(館長さんの学友)。あとのお3人が東京よりのTV撮影スタッフ(10/2以来八女にずっと滞在)です。
本日は水車の裏側の受け板の取り付けまで行われました。何度も水車製作現場を見てきましたが、今回の物は水車大工さんが特に精魂込めて作られたもので、その重厚に圧倒されました。この水車は、傾斜をつけた水路で水を加速して水車の下のほうに水を掛ける引き落とし式水車です。お昼は焼おにぎりと近くの山で獲れた猪の肉の焼肉を馬場さんにご馳走になりました。
現在私の頭は水車モードですが、昨日11月15日開催予定の九州石油発動機愛好会・大分大会の案内が来ました、そろそろ発動機モードに戻らねばと思っています。
Old engine club
投稿者:
竹原牧場オーナー
投稿日:2008年10月17日(金)17時29分6秒
Old engine club は若原さんとゆう方が開いているホームページです。このぺージと同じ様に発動機の仲間が盛んに投函しています。このぺージと同じ様に利用してください。
伝統技術でつくられる水力発動機
投稿者:
リモケイ
投稿日:2008年10月16日(木)23時00分5秒
編集済
前回の投稿が最期と思っていましたが、水車の報告が掲示されましたので再度投稿。
博多発動機館館長さんへ
木製の水力発動機の組立ての報告ありがとうございます。かけやを使って「日の脚(水車のスポーク)」を打ち込まれたみたいですね。かなりの力とタイミングが必要だったと思います。八女市上陽町八重谷のこの水車場の水車は22年間の役目を終え、今年新しいものに作りかえられている最中です。江戸時代から続く八女の水車作りの伝統技術を受けづく野瀬さんが設計・製作されています(この方はおそらく日本で唯一の水車大工と思います)。ただ木のパーツをプラモデル的に組み立てるのでありません、木の性質と水との関わりが考慮され、また五メートルを越す車輪に剛性とホイールバランスをもたせる驚くべき伝統技法を駆使して作られるのです。20年に一度しか見られない貴重に体験をされましたね。私もこの水車に関係していますので後日、行くことにしています。
この模様はテレビ朝日系の地球環境問題を扱う番組「素晴らしい宇宙船地球号」(トヨタ提供)で放映されるようで、東京から20日間も撮影スタッフが来ています。
鞭馬君も水車に興味を持っていましたので、これもクラッシックエンジンの仲間、この掲示板の最期に賑いを添えるものとして、館長さん!報告ありがとうございます。
ところで、ここに発動機も持ってゆかれて回されたと聞いております。
以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。
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