|
|
保険村村長様。ご助言ありがとうございます。
>車線変更の際、合図不履行を認めておきながら、一貫して自分には過失が無いと主張するのは、
>明らかに論理矛盾していますが、相手方保険会社も、この100ゼロ主張に基づいて示談代行の表に
>出てきていないということでしょうか
加害者が警察でどのような調書を取られたのかが分らないですし当然警察も教えてくれません。
今の段階ではっきりしているのは、加害者は自分の事故担当者には、当初は無過失(通常走行中に追突された)と
主張した為に過失認定が行われず(加害者側事故担当者は追突されたと申告されたので)処理に無着手。
実況見分、調書作成時にはどのように申し述べたのか、またその結果を事故担当者にどのように報告したのかは
双方引き離されて行われたので分かりません(担当警察官曰く面と向かわせると喧嘩になるからだという理由から)
判例タイムズ第106図は、おそらく市役所の交通事故相談センターに出向いた時に見せられたものだと思われますが
本日は閲覧可能な図書館が休みなので、保険屋に出向いて写しを頂こうかと思います。
(事故相談センターでは、判例を盾にとって「動いている限り過失は免れない」と言われました(笑))
これを元に相手を交渉の場に引きずり出して、そこから無過失を主張、修正していくという方向でよろしいですよね?
このサイトのコンテンツを読んでいくと、如何に私が加入している外資系保険会社の対応がおざなりである事が
次々と露呈していく限りです。大変勉強になります。また報告させて頂きます。 それでは失礼致します。
|
|