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はじめまして、はじめてホームページを拝見させていただきました。
もらい事故について相談させてください。
約3週間前に当方自動車が優先道路直進中に一旦停止を無視して左側から侵入してきた自動車と出会い頭の事故に遭いました。
当方は先方車に気づき右急ハンドルで反対車線まで回避しましたが、先方は回避することなく直進を続け、衝突しました。衝突箇所は当方進行方向の反対車線で先方の前方部分と当方の後方左ドアから後方左タイヤにかけて衝突おり、双方自走不能なほどの大きな事故でした。先方は幸い怪我がなかったのですが、私は全治2週間の頸椎ねんざと診断されたのですが、未だ完治せず治療中です。
現在、相手保険会社の物損担当者と過失割合について示談交渉しています。当方は0:100を主張しておりますので、当方の示談代行は利用できません。
先方は基本割合の10:90を主張しており、交渉は難航しています。
先方は交差点侵入にあたって、右方向の確認を行っておらず(これは本人が認めています。)交差点を通過する当方に気づかずに衝突したとのことだったので先方の前方不注視が著しく10%の修正要素にあたるとして0:100を主張しているものです。
ところが、保険会社担当者は先方が一旦停止無視を否定しているので0:100にはならないとのことです。
これについては目撃者がいて、警察の現場検証には立ち会えなかったのですが、先方の一旦停止無視を証言してくれているにもかかわらず保険会社は認めてくれません。
さらに目撃者によると、先方は衝突直前にアクセルとブレーキを間違えていたようで、事故直後に目撃者が問いただしたところ、それを認めていたそうです。
実は保険会社担当者は加害者と直接話ができているわけでなく、間に代理店が入っていて詳しい状況を把握できていないようです。
現状では、保険会社担当者は契約者が0:100を認めないのでどうしようもないの一点張りで交渉が前進しません。
人身はまだ治療中なので、どうしようもないのですが、物損に関しては当方は修理が完了し70万円の修理費をディーラーに早く支払ってあげたいのですが、このままでは治療が完了して訴訟でも起こさない限り解決しそうにありません。
ちなみに弁護士特約はついています。
ここで、村長に質問なのですが、
1.この状況で私が0:100を主張するのは無理がありますか?
2.目撃者の証言ですが、どこまで有効なのでしょうか?保険会社によると契約者が認めないとどうしようもないとのことです。
以上、よろしくお願いします。
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