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厚労省、森光敬子。不正流用は明白です

 投稿者:不正流用は明白です  投稿日:2012年 9月14日(金)20時40分29秒
  厚生労働省 医系技官 森光敬子 、不正流用の説明責任をはたさず、ごまかすことが、あなたの「技」ですか?
それが、技官としての仕事ですか?
そんな人は、国家公務員・医師としての適性がありません。

現在、福島第一原発事故の放射能による汚染状況は、人類がかつて経験したことのない規模の汚染になっています。
あなたのような、国家公務員としての義務をはたさない人に、国民の健康にかかわる仕事をしてほしくない。
即刻、辞職すべきでしょう。

以下、引用
________________________________________________________________

厚生労働省 不正流用の事実は明白。 森光敬子 保険局 医療課 課長補佐。(関東信越厚生局幹部 現 医事課長 )

現  関東信越厚生局幹部 医事課長 森光 敬子 http://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kantoshinetsu/about/documents/kanbumeibo.pdf
関東信越厚生局〒330-9713 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1 さいたま新都心合同庁舎1号館7F 電話:048-740-0711


保団連では平成20年6月30日、厚生労働省 保険局医療課 森光敬子 課長補佐宛に説明責任要望書を送付しましたが、回答期限の7月3日正午までに回答がありませんでした。

6月30日に保険局医療課に電話をしましたが、森光敬子課長補佐にはつながらず、折り返し電話をいただけるようにお願いしましたが、電話はありませんでした。


> それまでに回答がない場合には、厚生労働省が説明責任を放棄し、
> 不正流用の事実を認めたものとします。
> また、想定回答を了承したものとみなし、7月3日正午をもってQ&Aとして
> 保団連のホームページに公開する
想定回答に対する修正、変更の連絡はありませんでした。
質問状および想定回答のQ&Aはこちらです。

Q&A : http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kaitou.pdf


(A)厚労省保険局医療課の文書 (A) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ona.pdf
(B)みずほ情報総研の文書(B) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onb.pdf
(C)厚労省保険局医療課の文書の下書き(抗議文にいう「誤った開示資料」)(C)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onc.pdf
に続いて、新たな文書(D)日本医師会より府県医師会宛事務連絡の別添資料より
(D)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ond.pdf  が発見されました。


文書(D)は平成19年7月17日 日本医師会より調査対象の6府県医師会へ事務連絡され、各郡市医師会へ送られた正式の書類です。
調査が実施された某府県医師会および熊本県の複数の某郡市医師会に保存されていました。

文書(D)は文書(C)と全く一致しています。
よって、文書(C)は厚生労働省のいうような「下書き」や「誤った文書」ではありません。
平成19年に実際に使用された文書です。
日本医師会には文書(D)を渡し、実際の調査では異なる文面の文書(A)を使用した。


もはや、不正流用の事実は明白です。
7月3日、外来管理加算の問題を厚生労働省で記者発表し、その足で保険局医療課にお邪魔しました。森光課長補佐とやっと会え、30分ほどお話しました。森光補佐は( 1 ) 厚労省が出したお願い文(A)には、「今後の診療報酬改定の検討資料とすることを目的に」と書いてあり、なんら不正流用には当たらない、( 2 )みずほ情報総研の文書や、医師会の内部文書に何が書いてあろうと厚労省は関知しない、として不正流用を認めませんでした。
しかし国民に対して説明責任を果たすことは国家公務員としての義務ではないでしょうか。
我々医師も一国民であります。
厚生労働省からの誠意ある説明を求めます。

以上

http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kourou.html
http://ameblo.jp/fuseiryuuyou/entry-11324300035.html より引用


保団連は全国の医師・歯科医師10万3千人の団体です。

 
 

(無題)

 投稿者:糸数リツ子  投稿日:2012年 8月27日(月)20時08分25秒
  事務局様
赤心堂病院 糸数リツ子です。
この度、会の退会をお願いいたします。長きに渡りご指導をいただき誠にありがとうございました。今後も会の益々の発展をお祈り申し上げます。
 

2011/3/12の埼玉支部学術集会について

 投稿者:石津英喜  投稿日:2011年 3月12日(土)09時34分36秒
  今回の集団会長の埼玉協同病院の石津英喜です。
2011/3/12の第30回日本臨床細胞学会埼玉県支部 学術集会は 予定通り行う予定です。
無理せず可能な範囲でご参加ください。10:00以降は関係者は県民健康センターに詰めています(048-824-4801)、各会員様には連絡がとりにくい状況でご迷惑をおかけしていますが、よろしくおねがいします。
 

細胞検査士

 投稿者:ちょう  投稿日:2008年 1月 6日(日)19時34分3秒
  細胞検査士は国家(厚生労働省)認定の技能士検定にいれれないでしょうか?

厚生労働省技能士検定
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/syokunou/ginou/aramashi/index.html
 

書き込みの注意

 投稿者:管理者  投稿日:2005年 1月23日(日)11時02分47秒
  管理者よりお知らせです。
投稿された内容が当ホームページと明らかに関係ない、
または意味不明なリンクが張り付いている場合には
管理者の一存で削除させて頂く場合がありますので
あらかじめご了承ください。
 

夜の訪問者:京都から

 投稿者:勝新メール  投稿日:2004年 2月17日(火)00時59分54秒
  埼玉県支部会さまへ。
はじめまして。私は芦田英之@京都第二赤十字病院というものです。
陰の学会長様におきましては、今後ともよろしくお願い致します。
調べ物をしている間に辿りついたのが正直なところです。
しかし、掲示板開設以来、誰もこのような美味しい場所にアクセスしていないのは残念ですね。勝新がコッソリ、お邪魔させて頂きます。
私の調べ物は「松戸メディカルラボラトリー」の住所と連絡先を知りたかったのです。
BMLの検索をしている間に、ここにアクセスしました。
日本臨床細胞学会埼玉県支部の活躍も拝見させて頂きました。
何と、細胞診関係の有名人の多いとこだと、感心していた次第です。
陰の学会長の言われるとおりで、症例検討会も良い事だと思います。
その節は、是非とも私にも参加させて下さい。
他府県からの、それも誰やわからんオッサンが書き込みした事を寛大なお心でお許し下さい。
今、気がつきました。自動改行だったのですね。今から送信すると思いますが、変な風に改行されていたら、この、HPのせいではなく、私が勝手に改行したのです!ゴメンナサイ。
勝新も頑張って勉強させていただきますので、よろしくお願いします。
 

開設お祝い

 投稿者:陰の学会長  投稿日:2003年12月14日(日)18時58分41秒
  支部の掲示板開設おめでとうございます。ますます頑張って勉強して下さい。早く症例検討のページを作って下さいね。  

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