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事務職員募集の終了
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年12月25日(木)21時49分34秒
返信・引用
安芸畑賀薬局の事務職員を募集しましたが、24日に面接を行い、正職員1名を採用決定致しました。
ご協力、ありがとうございました。
県薬、年末・年始の休業
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年12月25日(木)21時44分47秒
返信・引用
標記につきまして次のとおり休業いたしますので、ご協力を頂きますようお
願い申し上げます。(広島県薬剤師会)
記
12月26日(金)…………………………………………仕事納め
12月27日(土)〜1月4日(日)……………………休 業
1 月 5 日(月)…………………………………………仕事始め
一般新聞紙への広告掲載について
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年12月25日(木)21時42分16秒
返信・引用
標記のことについて別紙により次のとおり掲載いたしますので、よろしくお願い申し上げます。(広島県薬剤師会)
記
1.広告掲載紙 : 中国新聞 (朝刊)
2.広告掲載日 : 平成21年1月4日(日)
薬事情報センター
投稿者:
うえちゃん
投稿日:2008年12月16日(火)23時27分5秒
返信・引用
本日の中国新聞「くらし欄」に広島県薬剤師会・薬事情報センターの原田先生が載ってましたね。住民からの質問に対する回答をわかりやすく説明されてました。
事務職員募集
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年12月 9日(火)08時24分50秒
返信・引用
会営・安芸畑賀薬局の事務職員を募集します。
業務:医療事務
勤務体制:正職員 又は パート
勤務場所:安芸畑賀薬局(広島市安芸区畑賀)
待遇:職員就業規則により優遇 経験者優遇
連絡先:安芸地区薬剤師会事務局 電話082-282-4440
学校の授業の感想文
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年11月10日(月)16時56分15秒
返信・引用
☆熊野東中学校(10/27・28)・・・水田涼子先生
・薬物はやっぱり怖いなと思いました。成人になってもタバコは吸いたくないと思いました。
・私の父は喫煙をしているもので、今日帰ったらすぐにこのことを教えてあげようと思いました。初めて知ることが多く、勉強になりました。
・麻薬やお酒やたくさんの物は人に悪影響を与えている。自分では知らなかった薬の性質を知ることができた。
シンナーとか麻薬などは使ったらいけないと思った。薬の飲み方もちゃんとしないといけないと思った。
・未成年の喫煙や飲酒はいけないことが分かった。麻薬も絶対ダメだとわかった。自分を大切にしようと思う。
・薬を飲むとき、しょっちゅうお茶や牛乳で飲んでいたので、これからはやめようと思いました。薬とサプリメントの違いもわかったのでよかったです。喫煙や薬物乱用は絶対にしたくないと思います。お酒も少しだけにしたいです。
・薬を飲む時には、水をコップ一杯最後まで飲むことが大切なことがわかりました。
・タバコや薬物は怖いと思った。私の家族は父が吸っているので、気をつけようと思った。うがいも帰ったらしっかりしようと思った。
・薬の飲み方など、自分では知っていると思っていたことがちがっていました。
・薬について新しく知ったことや、薬物の怖さなど、多く知ることができた。
・自分の体は自分で守るということ。あと、薬物などは絶対にしてはいけないものだとわかった。
・ある薬は使わずに、自分の体を常に良い状態に維持し続けること。薬剤師はとても大切な仕事でやりがいがある。
・薬のことについて、少しは考えられたと思う。特に、薬は使用方法を間違えると命にかかわることなので、今日聞いたことを将来に生かしたい。
・健康を維持するには、お酒・薬・たばこなど未成年はもちろん成人の人もあんまりしない方がいいと思いました。薬物を売るための言葉にも気をつけないといけないと思いました。
・健康は自分だけのものではなく、自分が健康でなくなったらまわりの人も悲しませることになるのだと思った。麻薬は自分を壊してしまうので、絶対に手を出してはいけないと思う。
・今まで、前に使った薬を何日かしてまた使っていたけど、いけないということを知りました。それに私は薬を水で飲まないといけないとわかっていながらもお茶で飲んでいたので次からは水で飲むようにしようと思いました。
・タバコやお酒・薬物について聞いて、タバコは肺がボロボロになるし、お酒も記憶力などを低下させるので、したくないなあと思いました。薬については、薬だけでは体調がよくなるわけではないと知ってびっくりしました。薬の飲み方も教えてもらってちゃんとそうしようと思った。
・薬物など、自分自身の健康のためにも手をつけないようにしようと思った。
・薬の飲み方とか色々わからない事がきけたのでよかったです。正しい飲み方・薬物のことなど、驚きました。今日の話を聞いて、タバコ・アルコールなどは20歳になっても使わないようにしたい。
・薬の飲み方にも決まりがあると初めて知った。麻薬は絶対に手にしてはいけないと思った。家族を悲しませてはいけないと思った。
・薬はただ飲むだけではなく、その効果も知っておかなければならないと分かった。薬は注意して使いたい。
・薬の服用の仕方がよくわかりました。タバコや麻薬などに手をだすことが悪いことが分かりました。
・自分の自然治癒力と抵抗力をつけることが大切。
・未成年では、悪影響の大きさが違うことがわかった。
・20歳を超えても酒やタバコは飲まない・吸わないようにしようと思った。体に悪影響が及ばないようにしたい。
・たばこを吸ったら体が悪くなるとは知っていたけど、こんなに悪くなるとは思いませんでした。薬は今まで、お茶で飲んでいたので次から水でも飲もうと思います。
・タバコやアルコールは多く使用すると体に悪く、生存率が低下して肺がんなどで死んでいくことが分かった。大人になってもたばこやアルコールはできるだけ控えたいです。
・薬を飲む時は水がいいのは知っていたが、理由が分かり勉強になった。
・薬の飲み方や、なぜそうするのかがわかった。今度からは、水をちゃんと最後まで飲む。
・先生の話を聞いて、未成年の飲酒・喫煙は本当に本当にいけないことだと改めて思いました。
・病気とかケガをしても、すぐに薬に頼ることをしないことが大切だと思った。
・たばこやお酒は体にとても悪いことが改めて分かった。薬は飲み方をまちがえると危険だということにびっくりした。薬物は一回使ってしまうとやめられない怖いものなんだと思った。
・薬に頼ってばかりではなく、自然になおした方がいいなと思った。あと、たばこを吸っている人に近づかないようにする。
・自分の体を大切にすること。アルコールは脳を麻痺させることがわかった。
第29回広島県薬剤師会学術大会
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年11月 4日(火)20時27分26秒
返信・引用
第29回広島県薬剤師会学術大会を11月16日(日)10:00〜、広島県薬剤
師會館4Fにて開催いたします。
内容は午前中に口頭発表、午後からシンポジウムを予定しており、その基調講演の
講師には、広島県緩和ケア支援センターのセンター長である本家好文先生をお迎えし、
「緩和ケアにおける薬剤師の役割〜緩和ケア医の立場から〜」について、ご講演頂き
ます。
つきましては、多数の先生方にご参加頂きたく、ご案内申し上げます。
参加申込につきましては、県薬会誌9月号または11月号の振込用紙をご利用くだ
さい。
また、11月6日(木)正午(12:00)までに、下記様式にて県薬事務局宛、
メール又はファックスで、お申し込み頂きましても、事前登録扱い(当日扱いでは、
参加費3,000円になります)といたします。
事前登録参加費は、2,000円(講演要旨集・昼食代を含む)です。
なお、大会当日には、次の申込書を”必ず”ご持参下さいますよう、併せてよろし
くお願い申し上げます。
日 時: 平成20年11月16日(日)
場 所: 広島県薬剤師會館4F(広島市中区富士見町11−42)
受付開始: 9:30(受付は1階です)
口 頭 発 表 : 10:00〜(1題10分 質疑応答含)13題
昼 食 ・ポスター発表
シンポジウム:14:00〜16:30(予定)
テーマ「緩和ケアについて〜薬剤師について期待すること出来ること」
基調講演「緩和ケアにおける薬剤師の役割り〜緩和ケア医の立場から〜」
広島県緩和ケア支援センター センター長 本家好文 先生
シンポジスト
広島県緩和ケア支援センター緩和ケア支援室長 名越静香 先生
マツダ(株)マツダ病院薬剤部薬剤師長 谷口晶子 先生
広島県健康福祉局保健医療部薬務課 松岡俊彦 先生
セルム薬局 松森隆志 先生
※日本薬剤師研修会センター研修認定薬剤師制度・実施要領により、
当大会参加者には4単位の受講シールを申請中です。
学校の授業の感想文
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年10月30日(木)16時39分34秒
返信・引用
☆府中南小学校(10/27)・・・岡村里英先生
・今日の話を聞いて、ぼくは薬の話の時、カプセルの薬を何回かかんでのんだ
けど今度からはかまずに飲みたいです。僕はタバコがこわいと思いました。
けむりだけでもガンになるからこわいと思いました。
・今日、薬のお話をきいてわかったことは、タバコは百害あって一利なしという
ことです。薬のことはまちがえた使用方法をしたら副作用がでてきて、大変な
ことになってしまうことがわかりました。
・私はいつもくすりはお茶でのんでいましたが、お茶がないときは飲み物であれ
ばなんでも一緒にのんでいました。今日のお話を聞いて、とてもいけないのみ
方だったなと思いました。タバコは1本はだけくらいならいいと思っていたけ
ど、5分30秒も寿命が縮めるときいておどろきました。
懇親旅行
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年10月26日(日)23時33分29秒
返信・引用
今日は恒例になった安芸薬の懇親旅行でした。
今年は岡山県、ドイツの森→閑谷学校→サッポロワイナリーの三点セット。小雨ながらゆっくり楽しめたと思います。閑谷学校では特に専門のガイドさんをつけていただき、面白く役に立つ時間を過ごせました。屋根の下に備前焼の筒を埋め込んで水抜きをしていたとは驚きです。正しい「正座」も体験させていただき、男性女性共、良い勉強になりましたね。
画像は「ドイツの森」の一場面。子供達はレトロトレーラーに乗れたでしょうか?(*^_^*)
レセプトオンライン請求義務化撤廃を求める共同声明
投稿者:
安芸薬
投稿日:2008年10月24日(金)00時11分23秒
返信・引用
レセプトオンライン請求の完全義務化撤廃を求める共同声明
地域医療崩壊の根本的要因は、長年にわたる医療費の抑制にある。われわれ医療を担う
者には、国民が安心して医療を受けられるようにする責務がある。しかし、医療の質の
向上と安全性を確保するための医療現場の努力はすでに限界にあり、医療従事者の疲弊
は極みに達している。
地域医療が危機的状況にあるなか、国は効率化の名のもと一方的に医療費の削減を押し
つける目的で、レセプトオンライン請求の完全義務化を強引に推進しようとしている。
本来、医療におけるITの活用は、医療の質の向上、医療の安全に資するものでなくて
はならない。ところが国は、これらに鑑みることなくレセプト請求を例外なくオンライ
ンに限定し、医療機関等に新たな投資と負担を強いようとしている。この施策は、IT
を活用することで国民や医療現場により良い医療や環境を提供しようとするものではな
く、強引に行う必然性はまったくない。
このままレセプトオンライン請求の完全義務化が進められれば、地域に根ざして医療を
担ってきた医療機関等を撤退に追い込み、地域医療崩壊に拍車をかけることは明らかで
ある。事実、日本医師会が行った調査によれば、医科では8.6%もの医療機関がこの
ままでは廃院するしかないと回答している。この危機感は、歯科、調剤も例外ではない。
これらのことから、三師会として以下声明する。
記
一.レセプトオンライン請求の完全義務化を撤廃すること
一.レセプトオンライン請求は医療機関等の自主性に委ねること
以上
平成20年10月
日本医師会 会長 唐澤 人
日本歯科医師会 会長 大久保 満男
日本薬剤師会 会長 児玉 孝
以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。
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